●第五回(約52分) ゲスト:夏樹リオさん

▼ゆりしー、開幕開始から絶叫。

▼ゆりしーは秋になるとおかしくなるらしい。静御前からは、「いつでもおかしいのでは?」とツッコミ。

▼「今日のゲストは、ルーシー・マリオ・・・」と思いっきり言い間違えるゆりしー。
 マリオはねぇだろうよ、マリオはよぉ。

▼夏樹リオさんの口癖は「あらあら」。
 どこの台詞が移ったのだろうか。

▼駄菓子=ダメなお菓子と思っていた静御前。

▼しかし、夏樹リオさんの「お駄賃で買えるから駄菓子じゃないの?」と言う意見に、全員頷く。
 俺は静御前と同じように考えていました。

▼宇宙人が嫌いなゆりしーに対して、静御前と夏樹リオさんが、すでに宇宙人に攫われたのとか、記憶は消されているとかイジめる。(笑

▼このみと環の台詞を入れ替えると・・・ってネタで、静御前のは凄まじく悲壮感漂うジンギスカンの歌に。

#クッキングタイム 具材:焼き肉のタレ
▼夏樹リオさんが呼びかけたせいで、タレをたくさん入れすぎたと言う静御前。
 いや、それ言い訳だから。てか、夏樹リオさんが少々マジに止めてたし。

#テイスティングタイム
▼「おいしそうだなぁ、うらやましいなぁ~♪」と悪魔の笑いをしながら叫ぶ、静御前。

▼しかし、予想を裏切ってみんなからは比較的好評だった。

#ジャッジングタイム
▼ゆりしー的には☆2つ。
 マツタケのお吸い物よりも劣るとは・・・好みの差はしょうがない。

▼夏樹リオさんは☆4.5。意外な高評価。
 (が、帰りのバスの中でお腹が痛くなったらしい。恐るべしはこのコーナーか。)

ゲストの夏樹リオさんはノリが強く、結構ゆりしーで遊んでいる回だった。
どっちにでも動ける人は、ゲストとしては非常に盛り上げれると思うね。
とりあえず、せっかくのゲストを地獄に落とすコーナーは、問題だと思う。(^^

●第四回(約48分) ゲスト:中島沙樹さん

▼今回から、イントロにすごく恥ずかしい台詞が付くようになる。

▼いきなりスベるゆりしー。

▼近場の葡萄畑に行ったゆりしーに、「ちょっともらっていいですか」と言って盗みそうだと、静御前の意見。

▼「沙樹さんがダメならば、あたしはなんかもうダメの極み」と言う静御前の裏で、「じゃぁ、ゆりしーはどうなの?」と言う沙樹さん。
 ボソッと言っても、雑音リスナーは楽勝で聞き取れます。

▼ゆりしーの遅刻の言い訳は、「電車に挟まれました」。
 てか、実際に挟まれたゆりしー乙。

▼静御前が「言い得て妙」と発言した瞬間に、「はぇ?」と反応するゆりしー。
 多分、言葉の意味が分からなかったに違いない。

#クッキングタイム 具材:マツタケのお吸い物
▼試しに味見したゆりしー、速攻で咽せて涙ぐむ。
 1袋でコレだから、4袋入れた場合は死人が出るな。

#テイスティングタイム
▼静御前は「マズイ!」と思いっきり言っていた。

▼ゆりしーは「おいしい、おいしい」と喜んで食べていた。
 ご飯を食べずにスタジオに来るから。不憫や。

#ジャッジングタイム
静御前の判定は、ゴミ箱でした。
 よっぽどマズかったのだろう。

▼ゆりしー的には☆3つ。味覚音痴のレッテルが、静御前からプレゼントされる。

▼中島沙樹さんの評価は☆1.5。分量さえ考えれば大丈夫かもってことで。

ゲストの中島沙樹さんは二人の緩衝剤的な位置づけだったような気がする。
勢いを減らすって感じではなく、むしろ気を抜いて話せる空気を作るって感じかな。
しかし、あのボソッと言ったゆしりーへの評価は、詳しく聞きたかったなぁ。

●第三回(約40分) ゲスト:力丸乃りこさん

▼早口言葉から、いきなり放送事故が起こりそうになる。

▼入学審査を、キャラクターで押し切って誤魔化して突破。
 今のところ、誤魔化しまくったのはこの方だけです。

▼ボケが二倍なので、ツッコミが大変な静御前。

▼ある意味、ゆりしー以上に変なキャラクター爆発させる、力丸乃りこさん

▼いきなり「メルホン」と言ってしまう、静御前。
 多分、空気に飲まれたのだろう。てか、「メルホン」って何だよ。(;´Д`)

▼愛佳=力丸乃りこさんらしい。
 それは非常に貴重な個性だと思います、てか(・∀・)イイ!

あまりの状況に付いていけず、「帰りたい」と発言する静御前。

▼力丸乃りこさんの環は、洋風らしい。

さらに、このみをやると、5歳児らしい。
 むしろ、そっちでやって欲しいのは、俺だけだろうか。

▼このみの幸せが電波として受信できるゆしりー。
 電波受信しないといけないぐらいの、幸薄いゆりしー。南無・・・。

#クッキングタイム 具材:梨
▼前回の復讐に燃える静御前。ちゃんと、ゆりしー用と力丸乃りこさん用に分けています。

#テイスティングタイム
▼あまりのマズさに、涙ぐむゆりしー。一生懸命ナシ+ご飯から逃げようとする力丸乃りこさん。

#ジャッジングタイム
▼ゆりしーは、ナシだけに判定無し。
 若いオヤジだったら、まだ良いと思った。

▼力丸乃りこさんは、静御前のクッキング姿+シャリシャリ感とナシのシャリシャリ感で☆1つ。
 シャリシャリ感が二つ・・・。

▼クッキング姿が☆1つと言うツッコミに、一生懸命フォローしようとする力丸乃りこさん。
 ウハッ・・・テラモエス。

ゲストの力丸乃りこさんは、まさしく愛佳(小動物)の状態で、ボケ二人な感じ。
あまりのイカれた空間に、さじを投げまくる静御前が面白かった。
カレーは、最後の力丸乃りこさんの慌ててフォローする姿が最高に萌えでした。

●第二回(約33分) ゲスト:なし

▼ようやく静御前登場。ツッコミ役のおかげで会話が余計に弾む。

ゆりしー、どんどんツッコミを入れていくと発言。
 今考えると恐ろしい。それ以前に無理だから。

ゆりしーにドジっ娘呼ばわりされる静御前。
 今では想像も付かない関係だ、テラカワイソス。明らかに、ゆりしーがドジっ娘です。

▼このみのジンギスカンの歌は、ゆりしー作曲。歌詞は台本にあった。
 ゲーム本編では最高に笑えました。あの不可思議な歌は、どう考えてもあり得ません。

ゆりしー、無人島に人が居る発言!
 だから無人島だとあれほど・・・。

▼静御前の好きな男性のタイプは、目つきの悪い人。

▼そこから、「だまされちゃうんだ」とゆりしー。速攻でツッコミ返す静御前。

▼静御前、遅刻しそうになったらとりあえず一杯と思われている。
 みんなの持っているイメージがよく分かる一文でした。

#クッキングタイム 具材:ケチャップ
▼お酒のつまみにケチャップカレー。

▼あまりにたくさん入れるゆしりーに、「何個入れてるんだよっ!」とキレる静御前。

#テイスティングタイム
▼「次回覚えてろっ!」と、復讐を誓う静御前。

#ジャッジングタイム
▼静御前の評価は、☆1つ。要らないと言う静御前に、たまに食べたいゆりしー。
 胸焼けするカレーは、食べ物として間違っています。

ゲスト・・・じゃなくて相方の静御前がようやく登場。
ゆりしーからツッコミを入れるだの、ドジっ娘だの酷い言われようは、この回だけです。
最終的には、ツッコミ役を不動の地位にしました。

●第一回(約32分) ゲスト:なし

▼第一回目は、ゆりしーだけ。相方の静御前は来ない。理由は不明。

▼ゆりしーの好きな男性のタイプは、バカで影が有って怪しい人。
 どう見ても、ゆりしーそのものです。本当にありがとうございました。

無人島に一つだけ持っていくとしたら、マスカラ。

▼オーディションに受かったことを夢だと勘違いする。

▼本人が居ないから、静御前に対するイメージがスゴイ事になる。

▼小学5年生から泳げないゆりしー。
 なぁ、それって萌え要素じゃね?

▼ふカレーが激マズだった。
 ゆりしーの味覚でそもまで言われるとなると、常人は救急車確定だな。
 てか、それよりもさらにマズイカレーをゆしりーの祖母が作成。その名も、豚汁カレー。orz
 この当時は、カレーをマズくする具材はイヤだと言っている。
 が、来週から早速正反対な行動を取っているのですが。(^^A

ゲスト・・・どころか相方すら居ない、まさにゆりしーの独断場。
ボケのみで走って姿を見て、このラジオを聞き続けようと思った。
ゆりしーとはどんな方か考えたいには、ちょうど良い回でした。