●第十回(約50分) ゲスト:無し

▼静御前、本日は肩出しファッション。

▼今回はゲスト無し。
 カレーの隠し味で、みんな来たくなくなったのに一票。

カレーの隠し味は勝負のコーナーではない。
 どう考えても殺し合いのサバイバルです。本当にありがとうございました。

▼草津温泉でカップルをたくさんみて、「いいなぁ~」と発言するゆりしー。

子供の役をやった後にコンビニで、「コレ下さい!」と言うゆりしー。
 うわぁ、キタコレ! てか、その時のコンビニ店員に激しくなりたかった!

▼ゆりしーは、パッと見たら大人っぽいが・・・。パッと見を強調する静御前。
 納得。でも、中身は・・・。キャラに感化されているというより、素と思う。

▼静御前のゆりしー第一印象は、キレイなお姉さん。一声しゃべるとイメージ崩壊。

▼ゆりしー、「しゃべると大人っぽいって言われるよ」と反論。

▼対する静御前、「ゆりしーのしゃべり聞いて大人っぽいと思ったことないんだけど、どうしたらいい?
▼「あたしが変? それともその人が変?」と混乱。
 いや、みんな混乱する。俺も大人のイメージがまったく沸きません。
 もしかしたら、ラジオだけこんなしゃべりなのか・・・真相は不明。

▼告白を断るのに、「そうね、下僕としてなら飼ってあげてもいいわよ」と言うと思われている静御前。

▼学校の球談を、学校の糾弾と思ってしまった静御前。

#クッキングタイム 具材:ホワイトシチューの素
▼この前、さつまいもソフトクリームを入れてみた。
 blogに写真付きであった。非常にマズそうでした。

#テイスティングタイム
▼しきりに首を傾げている静御前。

▼ようやくおいしい隠し味に巡り会えたと、静御前。

#ジャッジングタイム
▼静御前的には、天の川が流れた。うまかったって意味。

さて今回ですが、全体的に笑って時間が止まることが多く、放送事故かと思ったよ。
いや、面白かったからよかったのだがね。
もしかしたら、ゲストが居ない方がぶっ飛ぶような気がしないでも。
・・・ゲスト、もう来ないのかなぁ。

なお、ゆりしー(1980年12月9日生まれ)、静御前(1981年12月5日生まれ)です。
二人とも、誕生日おめでとう!!
・・・ん? ゆりしーが一歳お姉さん・・・。(^^A

●第九回(約49分) ゲスト:石塚さよりさん

▼石塚さよりさんは、M?

▼一瞬の放送事故。

街中で彼氏を見つけると、「こっそり後を付けて、弱みを握って、後で脅す」と、静御前。
 環と言うより静御前。でも、脅すのは勘弁して下さい。

▼一方、石塚さよりさんはニヤリと笑い、驚かさせる。

#クッキングタイム 具材:プリン
▼外の人(多分スタッフ)は喜んでいる。おいしくなさそうなブツを選んだからだとのこと。
 スタッフの方々は、酷いでありますよ~♪

▼プリンに醤油を掛けるとウニになる。
 いや、味がウニのように思えるだけで、ウニに化けないから。

カレーの隠し味を探すコーナー。
 どう考えても、マズイカレーを作るコーナーとしか思えませんが、何か?

#テイスティングタイム
▼鬼の笑いをしながら、「残したらもったいないでしょ?」とか言いつつ、プリンを全部入れる静御前。

▼口に入れた瞬間、「はーーーー!!」と叫ぶゆりしー。

#ジャッジングタイム
▼ゆりしー的には、吉本行き。リアクション潰しのため。

▼石塚さよりさんの評価は☆3つ。すぐにみんなの「えーっ!!」が木霊する。

ゲストの石塚さよりさんが普通?だったため、ちょっと勢いが足りないことに。
一番話題のカレーの隠し味でも、以外に食べれる可能性が有ったし。
もうちょっと暴走して欲しかったのが本音。

●第八回(約49分) ゲスト:吉田小南美さん

▼肩を出してスカートもレースチック・・・大人になりたいゆりしー。

▼つぶらな目でリスっぽい、吉田小南美さん。
 期待アニメプリンセスな方ですよね?(^^;

▼番組をグイグイ引っ張りまくる、吉田小南美さん。すでに、古南美ゾーンと化す。

▼実は、肩出しゆりしーに飛びつきたくなっていた、静御前。

「小南美さんは生が好き」と頭の中でループする、静御前。
 そりゃ、生のエネルギーだの、直で受けるだの、エロトークだしなぁ。

▼実は、美術部で画家を目指していて、賞まで取ったことのあるゆりしー。

▼借り物のボールペンの引っかけるところを、バキッと折る静御前。

#クッキングタイム 具材:ヨーグルト
 特に無し。

#テイスティングタイム
▼静御前、悲痛な声でただ一言、「マズイ・・・」

▼ゆりしーも試しに食べてみるが、声にならない声を上げて喚く。

#ジャッジングタイム
吉田小南美さん的には、流れ星。もう、どこかへ消えて無くなりましたって感じ。

静御前的には、香辛料の国へ行って修行してこいって感じ。

▼隠し味の最低は、ヨーグルトかな。
 ふたりとも、よっぽどマズかったんだな。(;´Д`)

ゲストの吉田小南美さんが二人をガツガツと引っ張っていった感じが強かった。
てか、小南美ワイワイワールド。TAIDAL WAVEのCDとは世界が違うね。
すでに、「ありす、行きますよ~♪」(by スーチーパイ)だと思った。

ゆりしーの格好もエロに走り、静御前もエロに走り、全体的にエロな方向に。
・・・しかし、一番マトモな具材が何でああなるのか・・・不思議だ。

●第七回(約43分) ゲスト:Suaraさん(EDのトモシビを歌っている方)

▼オープニングの台詞を聞くのが恥ずかしい二人。

▼今までのゲストには言いたい放題だったと、静御前。

▼Suaraとは、インドネシア語で声を意味する。

▼ゆりしがー、「関西弁の女の子の言葉が可愛い」と言う話をしつつ、具体例は痴漢。

▼オウム返しのゆりしー。養成所時代にも先生に怒られまくり。

▼静御前に、ゴキブリの話は御法度。

▼天然であることを分かっていない。ゆしりーは天然を否定する。
 いや、絶対的に天然ですから、マジで。

▼本当に天然な人は天然と分かっていないと、静御前。「そうなんだ~」と関心するゆしりー。「おまえのことだ」と、静御前から即ツッコミ。

ゆりしーバカだけど天然じゃないよ。
 それはそれで、テラカワイソス。そうか、ゆりしーはバカだったんだ。

#クッキングタイム 具材:ハヤシライスのルー
▼「辛いのが好きな人はM」とは、ゆりしーの意見。
 Σ( ̄□ ̄) 俺ってMだったのか!! ←激辛好きの俺。

#テイスティングタイム
▼静御前の名台詞、「本日のオヤジを・・・」

▼味が分からないと言うゆりしー。味覚音痴だからとツッコミを入れる、静御前。

#ジャッジングタイム
▼冒頭の台詞は、静御前のモノマネ。ゆりしーは、「今の私の声じゃなかったの?」と発言。

▼ゆりしーは☆4.8。まったりとしていた味。

▼Suaraさんは☆4つ。全部食べれたとのこと。

ゲストのSuaraさんが関西人だったので、そこらの話が展開。
てか、二人の勢いに置いて行かれたような感じのSuaraさんが居た。
なお、一番面白かったのが天然話です。コレはマジで笑えると思うよ。

●第六回(約42分) ゲスト:生天目仁美さん

▼無人島に持っていくのはピスタチオらしい、生天目仁美さん。

町でゴミをぶつけられるぐらい、恨みを買いまくっているらしいゆりしー。
 それ、アリエナサス。

▼足で顔を踏みつけたり、女の子の顔を拳で殴る先生が居る、ゆりしーの通っていた学校。
 今なら体罰事件で懲戒免職やな。

#クッキングタイム 具材:栗
▼栗を単独で食べることを最優先とするゆりしー。
 そら、「早く作れ!」と静御前に怒られるわ。

#テイスティングタイム
▼「お腹空いた~」と嘆くゆりしー。
 いや、頼むから食事してからスタジオ来て下さいよ、マジで。(ToT)

▼「どうしようもなかったよ、このコーナー」と発言する静御前。
 どう考えてもどうしようもないコーナーです。本当にありがとうございました。

#ジャッジングタイム
▼静御前は☆3.5。今まで最高の出来だった。
 やっぱし、栗だったから安定したのかな。

▼生天目仁美さんは☆1つ。お腹の中で、食べて良かったかどうか戦いが起こっているらしい。

#ラスト
▼ゆりしーが「テーマコトーク」とか謎の言葉を残す。

ゲストの生天目仁美さんと静御前の絆に入れないようなゆりしーでした。
正直、あの空気にはいるのは難しいよなぁ。
ツッコミ役が二人に増えると、とたんにゆりしーパワーが落ちたと思う回でした。