2006年1月22日

●第十五回(約44分) ゲスト:無し

▼冒頭の台詞が変更。
 もう毎回変化させて、恥ずかしくさせる方向やね。

▼ゆりしーの妹、「マフラーの巻き方が分からない。やってー」とゆりしーに甘える。
 なんて萌え萌えな生活。

静御前の抱負は、「今年も一年(ゆりしーを!)苛めていきたいと思います」

▼「教えて頂けれまったんだと・・・」とわけの分からない噛み方をするゆりしー。ご飯食べてないからと言い訳。
 いや、ご飯関係無いし。それ以前に、またご飯食べてないのか・・・ちゃんと食おうぜ。

▼「振られたことある?」と、静御前に聞いてみるゆりしー。

▼今日のゆりしーは、噛みまくり。もじもじ。

▼三匹の子猫コーナー、今回で終了。次回からは、ToHeart2式暗記法。
 三匹の子猫面白かったのだがね。でも、次のも強引なネタがたくさん出てきそうだ。

▼平城京では納豆カレー大流行と覚えろと、静御前。

▼「凄い、全部カレーで繋げられる~♪」とは、ゆりしーの意見。
 全部カレーで覚えるなんて、そんな地獄コースまっしぐらはイヤ過ぎです。

#クッキングタイム 具材:豆乳
▼ご飯を二皿よそって、準備万端(お腹空きまくり)のゆりしー。

#テイスティングタイム
▼たまにはやさしいと言う静御前。
 カレーの隠し味の時だけは、少しもやさしくないと思う。(^^A

#ジャッジングタイム
▼静御前的には☆4.3。美容と健康に良さそうだし。

#ラスト
▼「りっこリスナー・・・」とか言ってしまうゆりしー。
 ラッコなら分かりますが、いったい何が起こったのだろうか。

前回に引き続き、カレーの隠し味は安定していた模様。
しかし、リスナーとしてはネタに走って欲しいような、可愛そうなような・・・複雑な心境ですな。
ほら、これでゲスト呼べるっしょ。

●第十四回(約46分) ゲスト:無し

▼またもや冒頭の台詞が変更。

▼ゆりしーは脱がせるのが好き?

▼生薬=なまぐすり(間違い) しょうやく(正しい)
 なお、俺はなまぐすりと読んでしまいました。しくしく・・・。

▼「身も心も開放的になるのが温泉」と、ゆりしーは宣う。
 今年のゆりしーは、エロを目指している様子です。

▼「なんだこのエロゲーみたいのは!」と発言する静御前。
 いや、エロゲーになりましたから。キャスト、多分変わってないだろうし。

▼ゆりしーはバカっぽくて可愛いと、静御前。

#クッキングタイム 具材:コーンポタージュスープ
▼お腹がグゥグゥなっているらしいゆりしー。

#テイスティングタイム
▼とうもろこし畑に居て麦わら帽子を被りたいぐらいにおいしいと、ゆりしーの意見。
 暴走して叫んでいるシーンが、ミスター味っ子っぽかった。

#ジャッジングタイム
▼ゆりしー的には☆5つ。初めて出た満点。

今回は、二人してエロ方向に走ると言う自体になった。
まぁ、XRATEDも出たことは・・・関係無いと思うけど。
ただ、ネタとしてはちょっと暴走してないため、まったりムードでした。
・・・しかし、マジでゲスト来なくなったのですが。まだ某キャラの方、来てないですよね?

●第十三回(約49分) ゲスト:無し

▼冒頭の台詞が変更になり、余計に恥ずかしい罠。

▼「やっぱり女の子っていいね」と静御前。
 百合発言なのか、そうじゃないのか・・・。

▼新聞紙を破る音に耐えられないゆりしー。速攻で、紙を破り始める静御前。
 静御前のイジメコーナーが始まりました。(笑

▼いきなり鳴る、鐘の音。
 放送時期は大晦日よりもずっと前でした。
 てか、自分の家の周りで珍走団が走っているのかと思ったよ。

▼そして、いきなり新年が明けた話になる。
 言うまでもありませんが、まだ大晦日すら辿り着いていません。

▼このみの声で福笑い。
 本当は、このみの顔で福笑い。

▼「おぉ、結構良いんじゃない」と言うゆりしーに対し、「どこの怪物ですか」と言う静御前。

▼「わぁ、酷い!」と叫ぶ静御前。ゆりしーに、「ゆりしーより酷いよ」とまで言われる。

変声期を使うと、まるで悪魔か何かの声になる静御前。
 しきりに怖がるゆりしーが萌え。

変声期を使うと、もはや言語にすら聞こえないゆりしー。
 多分、「ゆりしー」と言っているのだろうけど、分からない。

▼罰ゲームは、シュークリーム+カレー。
 この後から仕事などとか言って、一生懸命逃げようとするゆりしー萌え。

▼ゆりしーの味覚が、本当に心配になってくる静御前。
 俺的には、どう考えてもウマイとは思えないのですが。

▼ニソンロクネンの抱負。ゆりしーは飛翔く。静御前は自分らしく漢で行く。

何故かいきなり大晦日になったり、正月になったりする回。
てか、いくら年末にラジオやれないからって、コレはあんまりかと。(^^;
せめて、公開時期を大晦日にすれば良かったと思う。

とりあえず、紙を破るシーンでのゆりしーは萌えでした。
告白する静御前も、恥ずかしさ爆発で萌えでした。

●第十二回(約47分) ゲスト:無し

ゆりしーのルーツは、金田朋子さん。
 強すぎるルーツです。正直、辿り着けません。

▼ゆりしーはお姉さん。
 妹が居るのは分かるのですが、いったいどんな上下関係か気になります。

ほっほっほ・・・こうやって付けて・・・ウマイ!
 いや、出だしの段階で、フルコーラスで頭に浮かんで爆笑。
 どう考えてもネルネルネルネです。本当にありがとうございました。
 俺しか考えていないと思っていたのに・・・さすがです、静御前。
 (まぁ実際、ほぼ同世代やしねぇ。)

#クッキングタイム 具材:バナナ
▼食べる前からお腹が痛くなる静御前。
 そりゃ、目の前で泣きそうな顔されたり、アフリカならばおいしいとか言われてもね。

#テイスティングタイム
▼静御前が食べる直前にいきなり、「うわぁ、マズイ」と言い出すゆりしー。

#ジャッジングタイム
▼静御前の評価は、「もうイヤです。・・・論外です」とのこと。

#ラスト
▼「もちろん私たちへの疑問・質問などなどなどなど・・・」と、などが多いゆりしー。

▼アフレコ大根。
 どんどんゆりしー化が進んでしまっている、静御前。

▼怪しげな外人もどきが二人。
 先生、笑いすぎてお腹が痛いです。

今回はゆりしーの恐るべきルーツとか、世代を感じさせるネルネルネルネとかネタ満載。
前回のイカレっぷりには劣るものの、十分に楽しい番組だった。
良さげな空気だが、カレーは最悪だったらしい・・・南無。

●第十一回(約50分) ゲスト:無し

▼ゆりしー、ヘッドホンを落としてマイクにぶつける。

ゆりしーの前世はティッシュじゃないかと、つい頭に浮かんだ静御前。
 ゆりしーの世界に飲まれて、ボケが移ってしまったに違いない。

▼ゲームセンターの占いでは、ゆりしーの前世は切手。
 確かに、笑うという意味では役に立っているけど、生物じゃないのは涙。

▼ゆりしーの理想デートは、高級レストランで食事。
 日頃、よっぽどわびしい生活を送っているのかと、不憫に思った。

ロブスターから和食を想像するゆりしー。

▼ToHeart2 OP 『Hello アレンジバージョン(伊藤静さん)』
 アレンジや歌は良かったのだが、出だしのボーンって音が涙。
 多分、wmaのビットレートのせいだが、それなんて銅鑼?
 素直に、公式サイトからの視聴ダウンロードにした方が良いと思った。

▼雨に濡れた彼女にシャワーを貸す彼氏に、下心を感じる静御前。
▼10代だから大丈夫と反論する、ゆりしー。
▼10代でも、やっぱり下心を感じる静御前。
 どうやらピュアな心を静御前は忘れてしまった模様ですね。
 てか、誰がどう考えてもエロ突入じゃね? 家に家族が居なければ確定。
 ゆりしーは純粋なのか、敢えて誤魔化したのか分からない罠。

#クッキングタイム 具材:フレンチドレッシング
▼「カレーってどんな味だっけ?」とか言い出す、ゆりしー。
 正直な話として、元の味が分からないカレーばかり作るのは、ヤバイと思います。

#テイスティングタイム
▼「頭がおかしくなりそう」と言うゆりしーに、「元々だから」と呟く静御前。
 だってゆりしー、自分でバカって言ってたし。

#ジャッジングタイム
▼ゆりしー的には、☆半分。本当に極稀にならばやっても良いかもぐらい。
 多分、半分=0.5って意味だと思われ。

▼胃がピクピクしてきたゆりしー。
 お腹壊す人が続出するのであれば、やっぱりコーナーを考え直した方が良いのでは。(^^;

今回は、静御前がゆりしーにどんどん感化されてきたことが分かってきた回だったかな。
本来ツッコミを入れる役なのに、少しずつボケに入っていく静御前。
最終的には、ゆりしーにツッコミを入れられる日も来るのかも。

なお、この回のアニメイトTVには、静御前がゆりしーにキスするような画像が掲載されてました。100万回保存した!