ふぅ・・・ラジオを聞いて記事にしてないのが5つ。
さらに、ネットから離れたせいで聞けてないのが2つ。
・・・軽く7つも記事書いていない=急いで書かないと行けないわけですね。
そんなわけで遙か昔のラジオ語録なってしまいましたが、気合いで書いていきますか。
とりあえず、今週はあのカレーの隠し味のコーナーなので、それはそれは楽しめるかと思われます。
相変わらずの内容は、続きへどうぞ~♪
▼冒頭からテンションが低い静御前。ゆりしーに、「テンション低い。ほれ、おかしいよ」とツッコミを喰らう。
俺:そりゃ、今日はカレーの隠し味の日ですからね。
▼暑い暑いと言いながら、「暑いの大好き!」と叫ぶゆりしー。
それを聞いた静御前は、間髪入れず「嘘くさっ!」と反応する。
対するゆりしーは、「あぁ、ゆりしー汗かいてる、素敵」とのこと。
俺:聞いた感じだと、確かにここだけ妙な反応していますねぇゆりしー。
てか、「素敵」って反応はさすがに無いかと。(^^A
▼静御前から見たら、ゆりしーは冬とかが好きそうな感じ。その理由は寂しい感じ。
俺:そんなにハッキリ言われるゆりしー、カワイソス。(´・ω・)
▼今日はカレーの隠し味とはしゃぐゆりしーに対し、乾いた笑いの静御前。
思わず、「(カレーの隠し味に)行っちゃうんだ・・・」と哀しく呟く。
俺:いつもの結果を見る限りは、ため息も付きたくなるよなぁ。
#カレーの隠し味
▼今更ながら、このコーナーが『ゲーム』であることに驚く二人。
「・・・おいしいカレーの隠し味を追求するコーナーだったのが、いつもまにゲームになったのぉ!?」と嘆く静御前。
俺:そもそも『おいしい』がアリエナサス。
もはや、単なる罰ゲーム以外の何物でも無いですよねぇ、コレ。
▼具材を引く際にゆりしーは、「ピー! ピー! 神様!」と謎の言葉を放つ。
それを聞いた静御前は、「ピーって何、ピーって。放送禁止なこと言ったの今?」と反応する。
俺:自らで放送禁止を放っていたら、そりゃ哀しいがな。
▼ゆりしーが選んだ具材は、コンビーフ。
不思議な反応をしている静御前を横目に、「コンビーフって高いよね?」と別の話題を振るゆりしー。
俺:コストパフォーマンスは高そうなイメージだが。てか、コンビーフはマジウマイよ、俺が保証する!
▼静御前が選んだ具材は、カツオブシ。
何を思ったのか、「カツオ・・・えぇ~!! カクオ・・・カツオブシ?」と意味不明な単語を放つゆりしー。
俺:『カクオブシ』とはまた、新たな食材に巡り会えましたなぁ。(^^
▼カツオブシに対する恐怖を感じるゆりしー。ふカレーみたいにマズイのではないかと心配する。
何度もゴネる?ゆりしーに対し、「はいっ、やりましょう!」と容赦ない静御前。
俺:てか、今回はマトモな具材だったから、静御前通常モードだな。
コレが最悪な具材だったら、あの意気込みはあり得ないハズ。
#クッキングタイム
▼カレーに入れずに、「頂きま~す!」とコンビーフを食そうとするゆりしー。
それを見た静御前は、「頂きますじゃねぇんだよおめぇ、混ぜろって!」と叱る。
俺:このコーナーは、凹む静御前と単に食べたいだけのゆりしーで成り立っています。
▼中々混ぜないゆりしーに、「混ぜるコーナーです、カレーに! ゆりしーのお食事コーナーは後でしょ?」と促す静御前。
俺:おぉ、久しぶりにカレーの隠し味でマトモにツッコミを入れている静御前だ。
今日は大丈夫そうだが・・・味はまだまだ分かりません。
▼友達の家でレトルトカレーを食べたとき、ゆりしーは「のりタマを入れるとおいしいんだよ?」と勧めたらしい。
が、その友達の反応は「へぇ~」と非常に冷めたものだった模様。
俺:・・・ゆりしーの味覚は、友達の間でも信用されていないのか。orz
▼今日の具材は、「海の幸と山の幸だね」と喜ぶゆりしー。
一瞬「あぁ・・・」と納得したかに見えた静御前だが、すぐさま「山の幸か?」と呟く。
俺:どう考えても山の幸じゃないような気がしますが、何か?
▼「それじゃぁ、CMの後に試食です」とコーナーを繋げるゆりしー。
俺:コレって、『試食』だったのですか?(爆
#テイスティングタイム
▼カレーを食すゆりしーは、「おいしい! 海の幸の味がする!」と大喜び。
「食感がイマイチじゃない?」と聞く静御前に対し、「食感が(・∀・)イイ!」と返すゆりしー。
静御前は苦笑。
俺:カツオブシって厳密には海の幸って言い方しないんじゃないのかなぁ・・・。
しかし、静御前とゆりしーは食感においても正反対なんですね。
▼反対に静御前の方は、「普通だね」と問題なしの模様。
「良かったマトモに食べられる」と、久しぶりに食べられるカレーに「ホッとした」と呟く静御前。
俺:あぁ、ここで静御前が悶え苦しむのが萌えれるシーンなのにぃぃぃぃっ!!
非常に残念な気がするけど、本人に取っては一番欲しかった幸せなんだろうけどね。
▼コンビーフとカツオブシを混ぜて食べてみるゆりしー。
気になった静御前が聞いてみると、「マグロが入ったみたい」と不可思議な回答をするゆりしー。
「食感が・・・コンビーフだと・・・なんかマグロが入っているみたい」とは、ゆりしーの意見。
俺:・・・コンビーフとマグロは絶対に違うと思います。
てか、ゆりしーはコンビーフ程度のマグロしか食したことがないとか・・・。
激しくあり得そうだけど、ディレクターとかに寿司屋で食事奢って貰っていたから、それは無いか。
▼それを聞いた静御前、ついつい「じゃぁ海っぽくなったってこと? 海の物と山の物を足した結果・・・」と聞き返してしまう。
対するゆりしーは、「海が勝った!」と自信満々に答える。
あまりの状況に、「うっうぅぅぅぅ・・・うふふ・・・海、海が・・・海が勝った・・・そうです」としか答えられない静御前。
俺:完全に状況に飲まれてしまってましたねぇ、静御前。
多分、出だしの「うっうぅぅぅぅ・・・」は海と言おうとして、頭が疑問符状態だったからマトモに言えなかったでしょう。
▼まだ動揺しているのか、「カツオブシだってカツオ・・・あっ、カツオか、マグロじゃねぇや」と訳の分からないことを言ってしまう静御前。
そこでゆりしーが、「カツオってマグロと違うの?」と爆弾発言!
速攻で「カツオはカツオでしょ?」と答える静御前だが、「えへへ・・・カツオとマグロって同じ魚じゃないの?」とまだ疑っているゆりしー。
「何のために名前が違うんですか?」と畳み掛ける静御前に対し、「・・・カットして」と悲痛な言葉を呟くゆりしー。
もちろん静御前の反応は、「生かしで」と容赦ないものだった。
俺:ちょwwwwwwwwおまwwwwwwwwゆりしー、やっぱりマグロ喰ったことないんじゃないかっ!?
まさか、カツオとマグロを同じだと思っていたとは・・・確かにマグロって高いからなぁ。
ゆりしーの食生活を想像にするにあたって、非常に涙ぐましい絵柄が出てきたよ。(ノД`)
#リスナーからのメール
▼リスナーからのメールに書いてある『激励』が読めなかったゆりしー。
聞かれてあっさりと答えた静御前。
俺:ここに、二人の知識の差があまりに大きいことを証明することになってしまった。
てか、『激励』を読めないと気力も与えれないと思うのですが。(汗
▼一番戻りたい時代はいつかと言うリスナーからのメールに、「ゆりしー、過去は振り返らないのです」と答えるゆりしー。
それを聞いた静御前は、「どんなツライことが有ったの過去に・・・怖い」と言ってしまう。
あまりに哀しい想像をしたのか、「何が有った・・・ちょっとさぁ、あたし・・・あっ飲みに行こうっか。話聞いてあげるよあたし、いくらでも」と心配する静御前。
俺:・・・。・・・。
・・・多分、今までのゆりしーの行動から導き出された世界が、あまりにカワイソスだったに違いない。
格好良く決めたと思われるハズなのに、何故か思いっきり心配されるゆりしーにワラタ。
▼ゆりしーがそう答える理由は、「常に未来を見て生きているから」とのこと。
対する静御前は、「えっとねぇ、スゴく良いこと言ったんだけど・・・なんか、嘘くさい」と一刀両断。
俺:ひたむきに前を目指すのか・・・それが、凹んでも復活できるゆりしーの強みなのかな。
一見良いように見えるけど、過去を振り返らないと成長できないこともしばしば。
てか、静御前ヒドス。
▼静御前は答えに悩みつつも、小学校に戻りたいと答える。
理由は、「習い事をいろいろしてたんだけど、それをどれも、スゴイ中途半端に辞めちゃったから」とのこと。
それを聞いたゆりしーは、「あの時、この勉強をちゃんとしておけばよかった」とちょっぴり後悔。
そこで、「でも! ゆりしーはちゃんとお勉強をしてたんだよ。全部、忘れちゃったの!!」と発言するゆりしー。
ゆりしーの回答を聞いた静御前は、「・・・そうか」といかにも信じてない様子。
俺:とりあえず漢字を読めるようにしないとねぇ~♪
正直な話、ゆりしーがちゃんと学問に勤しんでいたと言うのは信じられなかったり。
▼「毎回力説しているのに、誰もそこをね、拾ってくれないの」と嘆くゆりしー。
すると静御前は、「じゃぁどんな勉強をして・・・それも忘れちゃったんだぁ、ごめぇ~ん」とまったく信用する気無し。
頑張るゆりしーは、「ゆりしーは学年でトップ成績だったんですよ!!」と粘る。
「・・・そうなの?」と、まったく意に介さない静御前。さらには、「あまりにも、嘘みたいだから」と直球発言も。
トドメに、「そうなんだぁ、でも全部忘れちゃったんだぁ。もぅ、脳細胞が死んでるんだよ」と痛恨の一撃を放つ。
「そうかも知んない」と、ついにゆりしーも諦めるのであった。
俺:ゆりしーが学年でトップの成績っ!?Σ( ̄□ ̄)
ごめん、どうやっても信じることができない俺は、疑心暗鬼に満ちているのでしょうか。
うぅ~ん、さすがにあんだけ漢字を読めないと、どうやっても・・・ねぇ。(苦笑
つーか、静御前の毒舌がゆりしーを叩きのめしまくりで面白いや。
どう聞いても墓穴堀りまくりです、本当にありがとうございました!!!(;´Д`)
▼話を変えて、「昔と今で変わったなって思うところは?」と聞いてみる静御前。
先ほどのように、「んっ! 人間常に変化していますよ」とちょっと含みのある言い方をしてみるゆりしー。
あまりの様子に「今日、ゆりしーブラックよ」と、含みを持たせているとしか思えない静御前。
とりあえず、ゆりしーは全否定。
俺:確かに今日のゆりしーは、いつもより多めに暗部の方が前に出ているような気がしますね。
もちろん、blogを見ている方に取っては慣れているモノなんですが。
▼工業高校から声優に成れるかと言う質問を、静御前とゆりしーのマネージャーにするリスナー。
速攻で、「ゆりかさんじゃないんだ」と口に出す静御前。
思わず、「ちょっと待って、どういうこと!?」と慌てるゆりしー。
俺:俺も静御前と、ゆりしーのマネージャーに聞いているのだと思った。
だってさぁ、ゆりしーのラジオでの行動を見ていたら・・・相談するのは勇気が要るよな。(ぉ
でも、ゆりしーってアーツビジョンの特待生だったんだよねぇ、確か。
▼「学校・・・あのぉ、ほとんど行ってないとかさぁ、スゴイサボっているとかさぁ、そんな私でも・・・」とエール?を送る静御前。
俺:それって大学の話ですよね? 決して中学とか高校の話じゃないですよね?
こんなことをバラすから、元ヤンの話が浮上するような気がしますが。
#ジャッジングタイム
▼「ジャッジングタイム・・・デス」と何故か一瞬つまるゆりしー。
俺:多分、先ほどの話題の数々が走馬燈のように思い出してしまったに違いない!?(ぇ
▼「見てみて~完食~」と、日頃とうって変わって安心しまくりの静御前。
が、「スゴーイ!」と喜びつつも、「ゆりしーが貰おうと思ってたのに」とちょっと残念そうなゆりしー。
俺:毎回思うのだが、ゆりしーに取っては食べることが最優先のコーナーなのね。
そんなのだから、カツオとマグロが一緒になってしまうのか・・・うぅ、涙で前がよぉ見えん。
▼ゆりしーの判定は、「判定~~~ん~とね~~判定~~~インド洋~!」とのこと。
一瞬の沈黙が場を支配するが、「あっ、マグロ・・・とか」となんとか食らいつく静御前。
ゆりしー的には、どうやら「インドと・・・海が合体しました! インド洋に」らしい。
何故か静御前は、「どういうこと? 沈没したってこと?」と意味不明な発言をするぐらい、混乱中。
俺:インド洋も激しく謎ですが、沈没ってどういうことですか?
さすがの静御前も、ゆりしーのあまりにぶっ飛んだ回答に、ピヨピヨとヒヨコが頭を回っていたらしいですね。
・・・どうして沈没に行き着いたのか疑問だけど、カレー=インドの安直さも気になる。
▼その心は、「インドの海で、カレーが・・・泳いでいるのです。・・・嬉しいよぉ~~って!」らしいです。
途中で、「まぁ最後まで聞いてあげよう」と、あからさまに冷めた目で見ていると思われる静御前の発言が。
最後には、「すいません、この人どうにかして下さい」と静御前がさじを投げる様子も・・・。
俺:・・・コレが、学年でトップの成績を修めたゆりしーの考えか・・・俺には辿り着けません。
てか、カレーが海を泳ぐかぁぁぁぁぁぁ!!ヽ(`Д´)ノ
▼対する静御前の判定は、普通に★4つぐらいとのこと。
俺:珍しく好反応。てか、コンビーフはマジウメェって!
▼判定後に、何故かゆりしーがコンビーフ1本?を見て、「何これ?」とすごく動揺する。
静御前が肉の繊維と説明すると、「繊維なの? 良かったぁ・・・」と安心するゆりしー。
それを聞いた静御前は、「何だと思ったの!?」と叫ぶことに。
あまりの迫力に「いや、怖い。怖い~」と言うゆりしー。
静御前は、「また宇宙的なモノだと思ったのか!?」と詰問することに。
俺:本当に何だと思ったのだろうね。
つーか、ゆりしー=宇宙的な何かと結びつける時点で、静御前のゆりしー化は深刻ですよね。
▼今日は平和に終わったラジオ。
対する静御前は、「聞いている人は、けっつまんねぇなと思ったかも知んないけど、こっちだって身体張ってんだよっ!」とキレる。
そして、この後のゆりしーは「コンビーフを全部平らげま~す」とのこと。
俺:すいません、身体張っているの無視して、笑いを探してました。
でも、カレーは平和だったのに、ゆりしーの数々の不思議発言が有ったから、大丈夫デス。
#ラスト
▼カレーの隠し味が有る回は、ピリピリしているらしい静御前。
が、今日は平和だったのでマターリしているとのこと。 「毎回これが良い~」と言う静御前。
俺:ピリピリしていたのね。テンションが激低のは分かっていたけど。
▼「もしぃ、ゆりしーにぃ、好きな人ができた時に・・・そうかあの具材で作ろうとか思いついて、作れるわけじゃん」と宣うゆりしー。
さらに、「のりタマとカレーが有ったらぁ、こう作って、ほらぁコレで美味しいでしょう? ちょっと・・・工夫だよって出すと、おぉスゴイじゃないかって」と言われると思うゆりしー。
静御前的には、「まずはまずは、別々に持ってってあげた方が良いと思う。ゆりしーだったら、ガバッて入れて、は~い美味しいでしょう?ってなりそうだから」らしい。
ゆりしーは、「ガバッて入れたのは静ちゃんだよ!」と反論。
俺:まず、のりタマカレーは工夫じゃないと思います。
次に、スゴイと言う発言が出ることは無いと思います。
最後に、普通に食べたいと思います。
▼最後の最後で、笑いながらしゃべるゆりしー。笑いすぎてまともにしゃべれない。
それを見た静御前は、「なんかあたしはみ出てる? どうしたの? 腹が出てる? カレーが飛んでる? 何? 何であたしの身体を見るの?」と動揺する。
実は、あまりにすんなり終わったから、笑ってしまったらしい。
俺:静御前、「腹が出てる?」はさすがにあんまりかと。
ゆりしーはすんなり終わったって言っていたけど、スゴく気になるなぁ。
今回のカレーの隠し味は、正直マトモでした。
俺としては、絶叫して困りまくる静御前を大期待していたのですが、それは適わずです。
が、それ以上にゆりしーが大活躍でしたね、今回。
ピーと放送禁止のように言ってみたり、カツオとマグロが一緒だと思っていたり。
インド洋にカレーが泳いでいるとか言ってみたり。
でも、一番驚いたのが学年でトップの成績だったことですね。
・・・あのぉ、なんでトップの方があんだけ漢字読めないのですかと!
はっきり言って、静御前の「嘘くさい」ってのは共感してしまいますよ。
もちろん、ゆりしーには悪いけど。(^^A
対する静御前は、カレーの隠し味が平凡に終わったためにネタが減りました。
しかし、「うっうぅぅぅぅ・・・」とか言ってみたり、ゆりしーの過去を悲惨に想像してみたり、沈没するとか言ってみたり。
多分、もう脳細胞までゆりしー化してしまっているように思えます。
何せ、いくつかのツッコミがそのままボケに転じてしまっているしねぇ。
・・・さすがにさぁ、「腹が出てる?」は爆笑したよ。
そんなわけで、この記事を書くのに3時間ぐらい掛かっているわけですが、まだまだ残っていますよね。
もう1時を回って眠いので、今宵はここまで。
9月中には、溜まっている分を全部消化したいところなんですが、できるかなぁ。
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