≪ 涼宮ハルヒの憂鬱 | メイン | 魔法少女リリカルなのは StrikerS ≫
●第八話「悲しい決意、勇気の選択なの」
はやてとすずかの関係から、繋がる守護騎士たちとなのはたち。
お互いの関係がバレるのは、時間の問題・・・。
▼闇の書の完成に疑問を抱くヴィータ。
▼闇の書の完成に近づき、病状が悪化するはやて。
▼シャマルさんの格好は、変質者以外の何者でも無いですな。
▼一瞬出るあのハンマー、アレは・・・12話を見てくれと。
ふぅ、作画が戻ってきたぜ・・・やれやれ。前回のままだと萌えが辛いからな。(^^A
闇の書の一部である守護騎士ヴィータの疑問が、今後の鍵になってきますね。
てか、あのキスもどきシーンで、また何人も転がったに違いない。
(そう考えたのは、俺だけかも知れない・・・わはは。)
しかし、守護騎士で一番可哀想なシャマル、浮かばれないねぇ。
さて、いよいよ秘密がバレる時。その時、人は真実を見つけられるのでしょうか。
●第七話「壊れた過去と現実となの」
三度目の守護騎士との戦い。そこに待っていたのは・・・ベルカ式の作画だった。(ぉ
▼無限書庫って、アカシックレコードと同じような中身やな。
▼今明かされる、クロノと闇の書の確執。
▼レヴァンティンの別モードを見て、ランブルフィッシュのゲイボルグを思い出した。
(スニーカー文庫の小説の方ね。格ゲーじゃないよ。)
▼名前の呼び間違えのため、緊迫感が台無しになる罠。
▼仮面の男再び。そして、横殴りマンセー!
ベルカ式作画のネタは、なのは的時空間の『ベルカ式』で。
ようやく各陣営の方向性が見えてきた回。仮面の男も暗躍しまくりだしね。
そして、ベルカ式作画による戦闘特化。(笑
でも、戦闘シーンは格好良いんだよねぇ・・・萌えは気にしないように。
さて、作画は戻るのかそのままなのか・・・次回に期待すべし!
●第六話「それは小さな願いなの(後編)」
守護騎士たちとはやてとの出会い。主のためならどんな手段も厭わない。
・・・そして運命は動き出す。それぞれの思いを秘めて。
▼まるでボンテージ姿で病院にいる守護騎士。
▼仮装にしては、耳がよく動きますねぇ。
▼主のために、あえて主との約束を破る。すべては、主のために。
▼はやての痛みを思い出し、自分の痛みなんて無視するヴィータ。今回の名シーンです。
▼キスだらけのクロノ。もう威厳も何もありませんです、はい。
今回は守護騎士がメインです。てか、今作は守護騎士(特にヴィータ)のためにありますから。
この話を見ると、なのはたちが悪役に見えてしまうぐらい、良い回です。
ヴィータ派には必須の話なので、しっかりと萌えておきましょう!
さて、次回は・・・いよいよユーノに出番が来るのか?
●第五話「それは小さな願いなの(前編)」
新たなる力を込めて、今必殺の・・・ってな感じで、戦闘開始。
▼槍じゃないよ、持ってきたのは杖と戦斧だよ。(ぇ
▼シグナムとフェイトが、お互いの能力を認める見所シーン。
が、俺には時代劇ネタしか浮かびませんでした。
▼いきなり攻撃してくる仮面の男。その正体は・・・誰?
槍のネタは、怠惰な日曜の17回で。
時代劇ネタは、なのは的時空間の『どれほどの友になれただろうか・・』で。
久しぶりの戦闘シーン。お気に入りは、ことわざのシーン・・・って、戦闘じゃねぇ。orz
まぁ、シグナムとフェイトの認め合いも良いのだが、ネタのせいで笑うしかできない罠。
負けっ放しの前作チームも、一応汚名返上ってことで、次回に続く!
