2013年7月31日

●オフ会開催時に、予め考えておくと良い事

ちょっと前に、オフ会参加者が予め考えておくと良い事をまとめました。
オフ会経験が浅い方、オフ会って何?って方は、まずそちらをご覧ください。

オフ会参加前に、予め考えておくと良い事

今度は逆に、幹事をやる際に予め考えておくと良い事をまとめておきます。
一応これでも、10年近くオフ会幹事やってますので、参考になれば幸いです。

気になる方は、『続きを読む』をクリックして、記事を展開して下さいな。
※長いですので、その点はご了承下さい。

2013年7月26日

●オフ会参加前に、予め考えておくと良い事

オフ会って聞いて、「知らない人ばかりだから、行きづらい」って思ったりしませんか?
そうですよね、素性も知らない人ばかりって事も多いですしね。
って、そもそもオフ会って何って方も居るかも知れないので、そこから説明しますか。

元々は、ネット(オンライン)でしか繋がっていなかった方々が、実際に会う(オフライン)会です。
ただ、昨今ではネットで募集されて、実際に会う会を意味しているように思えます。(^^
前者は相手の素性がネットでも見えていますが、後者はそれすら無い事もあります。
つまり、誰も知らない中に飛び込んでいくという事ですね。
そう考えれば、「知らない人ばかりだから、行きづらい」って思っても仕方ないですね。(^^

では、何故オフ会を開く人が居るのかと言いますと、これは簡単な話です。
皆さんも同じ趣味で楽しく語り合いたいと思いませんか?
つまり同じ趣味の仲間を増やしたい、一緒に語りたいって事が多いです。
ただ、そういった純粋な心を踏みにじる『オフ会もどき』もあるので、注意が必要です。
だから、ヤバそうなオフ会は回避し、楽しそうなオフ会を見つける必要があります。

てことで、オフ会に行きづらいと感じる方向けに、予め考えておくと良い事をまとめてみました。
あわせて、ヤバそうなオフ会への探り方も、参考として記載しております。
参考にしていただいて、ちょっとでもオフ会に参加しやすくなれば幸いです。(^^
※あくまで参考ですので、その点ご了承ください。

気になる方は、『続きを読む』をクリックして、記事を展開して下さいな。
※長いですので、その点はご了承下さい。

2013年7月22日

●【レビュー】LyumoのM11を買ってみた。

通勤途中に音楽を聴きつつ作品名等を覚えようと考えて、LyumoのM11を買ってみました。
購入利用は、安いから。(爆
ところが、さすがは安かろう悪かろう・・・それなりに困ったちゃんでした。
いや、高いの買っても希望通りになるとは限らないですけどね。

商品詳細:Lyumo M11

てことで、買って使ってみた感想を書いてみます。
もし似たような事を考えている方の参考になれば幸いです。

・付属のイヤホンは使う必要性がない。
・再生ボタンが押しにくく、さらに早送りや巻き戻しボタンも押しにくい。
 特に早送りボタンや巻き戻しボタンの押しにくさは苦痛。
・音量調整は、別ボタンを一度押した後に早送りや巻き戻しボタンでやる。
 必ず2ステップ踏む必要がある。
・同じ曲の頭出しは、6秒再生した後なら巻き戻しボタン1回で可能。
曲名、歌手名、アルバム名が全部表示されるまでの時間が、1分30秒も掛かった。
 MP350と比較にならない遅さとかマジですか!?
 ※曲名:INSIDE IDENTITY 歌手名:Black Raison d'etre アルバム名:中二病でも恋がしたい!
・IDタグV2.3は問題なく再生できる。なお、V2.4は試していないので不明。
・IDタグ各種が、12文字前後(多少変動があるみたい)で切れる。
 ※僕は友達が少ないNEXT→「僕は友達が少ないNEX」になってしまう。
・全てのフォルダを対象にランダム再生できない。
 リピートはできるので、直下に全ファイル置く必要がある。

こんな感じです。
まさか、MP350以下の性能とは思いませんでした。
値段は確かに1000円程安いですが、ここまでヒドイとは・・・。
利点って頭出し機能がワンタッチぐらいじゃないですか、やだー!orz
てか、かなりの部分がMP350と酷似しているので、中身は一緒なんじゃない?
ぶっちゃけ、音楽だけを適当に聞きたい人にしかお勧めできません。
曲を覚えようとするイントロ人は、無視する商品です。\(^o^)/

2013年7月20日

●【レビュー】TranscendのMP350を買ってみた。

通勤途中に音楽を聴きつつ作品名等を覚えようと考えて、TranscendのMP350を買ってみました。
購入利用は、安いから。(爆
ところが、さすがは安かろう悪かろう・・・それなりに困ったちゃんでした。
いや、高いの買っても希望通りになるとは限らないですけどね。

商品詳細:Transcend MP350

てことで、買って使ってみた感想を書いてみます。
もし似たような事を考えている方の参考になれば幸いです。

・付属のイヤホンは使う必要性がない。
・再生ボタンはともかく、早送り巻き戻しや音量調整ボタンが固い。
 同じ曲の頭出しは巻き戻しボタン長押しなので、固いとツライ。
・曲名、歌手名、アルバム名が全部表示されるまでの時間が、40秒も掛かった。
 約50文字あるから仕方がないとは言え、もうちょっと早くても良いんじゃない?
 ※曲名:INSIDE IDENTITY 歌手名:Black Raison d'etre アルバム名:中二病でも恋がしたい!
・IDタグV2.3は問題なく再生できる。なお、V2.4は試していないので不明。
・IDタグ各種が、12文字前後(多少変動があるみたい)で切れる。
 ※僕は友達が少ないNEXT→「僕は友達が少ないNEX」になってしまう。
・全てのフォルダを対象にランダム再生可能。

こんな感じです。
つまり、「この曲って何だっけ?」とか覚えようと思う人には向かない製品です。
表示が遅い上に文字切れなんかされたら、意味ないですからね。
ただ、普通に音楽を聴くだけなら悪くないかもですね。
音量調整もワンタッチ(ボタン固いけど)でできますしね。
曲を覚えようとするイントロ人向けには、お勧めできませんね。

2013年7月10日

●Kindle Fire HD 8.9のBluetoothバージョン

先日、Bluetoothのイヤホンを買おうとしたのだが、
Bluetoothって3.0と4.0で互換性が無いのを知った。
厳密に言うと、4.0には専用の機能と3.0互換の機能があるが、
4.0専用機能だけを搭載している機器に対しては、3.0以下では繋がらないらしい。
つまり、Kindle Fire HD 8.9のBluetoothのバージョンが分からないと、買ったイヤホンがゴミになる。
実際、Bluetoothを買う前に4極イヤホンを2つ程人柱して終わったので、さすがにイヤになっている。

そこで、amazonの公式サイトを見た。こういう情報は公式が一番だからだ。
凄く見づらいところを辿っていると・・・ちょっだけ書いてあったぞ。

バージョン、全く載ってねぇじゃん!!( ゚Д゚)ゴルァ!

バージョンは完全スルーだった。
おいおい、売る気あるのか?(爆
仕方ないので、サポートセンタに確認し、いろいろとやりあって聞き出しので記載しておく。
一応サポートセンタには掲載するように言ったのだが、まだ未掲載の模様。

【Kindle Fire HD 8.9】
 ・Bluetooth 4.0
 ・AVRCP 1.0

Bluetooth 4.0という事は、Bluetooth 3.0の機器だと繋がらない可能性はある。
もちろん、Kindle Fire HD 8.9が3.0互換機能を持たせていれば別だが、なんとも言えない。
なので、できるだけBluetooth 4.0の機器を購入するのが良いだろう。

そして、AVRCP 1.0には正直失望した。
AVRCPとは、Bluetooth経由で音声・映像をコントロールするプロファイルになる。
例えば、AVRCP 1.0だと早送り・巻き戻し・音量調整などが可能になる。
で、AVRCP 1.3になると、Bluetooth機器へ曲名・歌手名・アルバム名などを転送してくれる。
「この曲なんだっけ?」って感じたら、対応しているBluetooth機器の画面で分かる訳だ。
というか、俺はその機能を期待していたのだが・・・徒労に終わった。
Kindle Fire HD 8.9を音楽プレイヤー代わりにするのは、諦める事にした。
代わりに、ポータブルmp3プレイヤーを別途買おう。

正直微妙な実装になっているが、Kindle Fire HD 8.9を購入予定者の参考になれば幸いだ。
なお、ライバル???のiPadはAVRCP 1.4まで対応しているし、情報も公開されている。
本当に、売る気有るんだよね?(^^A

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