てことで、実は10月末に作っていたのですが、忙しくて記事にできなかった罠です。
そんなわけで、作成しました。
【ニコカラ】星の夢歌【鏡音リン】
この曲を知らない方も、『金色のアリス』と言えばピンと来るかもですね。
TzTechさんの曲って毎回埋もれまくりなんですが、俺は大好きなんですよねぇ。
特に、間奏部分とかね。
若い世代の方には向かないかも知れませんが、落ち着いた懐かしい曲でお勧めです。
てことで、すばらしき本家様を。
【オリジナル】星の夢歌【feat.鏡音リン】
この曲の出会いは・・・単に「TzTechさん、新曲出さないかなぁ。」って探したら見つかったってところです。
どうせ、この方が曲出したらほぼ俺とマッチするものでして。
てことで、inst版を元に作ってみました。
・・・多分、ボカロカラオケDBタグで、トップレベルに再生数低いと思いますが、気にしないぜ。(^^
では、カラオケ字幕の話と行きますか。
正直な話、今回は遊び要素をまったく考えてませんでした。
しかし、間奏が50秒以上も有るとなると、何も遊び無しじゃつまらないなぁと思ったわけです。
てことで、間奏をどう見せるかが鍵でした。
その内、星を飛ばすイメージが出来て、何故かぶつかって破裂するイメージもできあがりました。
ちょうど、2:07~2:15頃と、2:26頃ですかね。
残り部分は、適当なごまかしです。(ぉ
途中の『星の夢歌』のネオンみたいのも、偶然の産物でしたからね。(゚∀゚)アヒャ!
実質、ASSでは80行程度しか書いてないというオチです。
では、各ASSの動かし方を軽く紹介。
星を飛ばすのは、『\move』『\frz』『\t』の組み合わせですね。
軸を中心にするため、『\an5』も利用しています。
ネオンみたいに光らせたのは、『\1c』『\3c』を『\t』と組み合わせて色を変えてます。
まさしく適当です。色遣いも適当にやったら、あんなのになりました。
【間奏】は、左から右へダッシュしつつ、途中で右から左を混ぜてます。
全ては残像を見せまくってみたいという、好奇心ですね。(^^
一番楽しかったプチメテオは、『\move』『\t』の組み合わせだけです。
フォント200で★を一つ用意して、ぶつかるように動かしてからフォント35の★に切り替えただけ。
ここらはもう、センスというか直感ですね。
どうやったらアホできるかと、そのアホをどうやって実現するかを無理矢理やるだけですからね。
そうそう、何も無いところから【間奏】が出てくるのは、【\clip】で実施してます。
コミュ仲間の、Kkさんの業をパクりました。えぇ、パクりましたとも。
わはは、面白いことは何でも取り入れるのが上達の道ですからね~♪
まぁ、技術?話はここらにして・・・次は何を作ろうかなぁ。
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