●true tears 第十話 「全部ちゃんとするから」
前回では乃絵から、事実上の別れ話が持ち出されましたね。
俺だったら、確実に乃絵なんですが、どうして比呂美に走りますかね。
まぁ、好みなどは人それぞれなんですが・・・うぅむ。(^^
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そんなわけで、ネタバレ??ツッコミ集は続きへどうぞ。
なお、当作品は画像キャプはありませんので、あしからず。
・・・だって、俺の時間が無いんだよ。(ノД`)
▼比呂美は完全に吹っ切れた感じですね。
▼おまえら、そんなに兄妹じゃないことが大事かね?
・・・なんかこの先を語り出すとアレなので、省略します。(爆
▼純から比呂美へメールか。
一体、いつのまにメアドをゲットしていたのか・・・さすがだぜ。
▼三代吉の思いは、眞一郎には伝わって無い・・・か。
▼うわぁ、あの言葉が雪に埋もれていく。
そういった表現で、眞一郎の心から乃絵が居なくなることを表現しているのはスゴイよなぁ。
▼えぇと、愛子は三代吉へ例のアレを話したの?
今まで出番なくて空気っぽかったのに、ここで再度掘り下げるのか。
・・・となると、最後の一波乱有りって言う思わせぶりなのですかねぇ。
▼乃絵が三代吉を慰めるのか・・・。
似たような傷を負っている状態ってのもあるけど、その優しさ乃絵の魅力でもあるね。
▼うわぁ・・・。(;´Д`)
眞一郎を見つけて、メチャクチャ喜ぶのに、そのまま声を掛けない乃絵。
せつない・・・某センチよりもせつない。
炸裂じゃなくて、これじゃ爆裂ですよ。(ノД`)
▼三代吉の引き際はスゲェ!
そこで、そういった行動に出ようとすることが・・・ね。
でも、俺的には愛子と三代吉の方が良いと思うのだけどねぇ。
▼封印された妖怪って何?
富山で妖怪ネタ・・・夏休みアニメ特集の『うろつき童子』のことか!!(爆
▼比呂美は家を出て行くってことですね、多分。
▼さて、乃絵を巻き込んだこのカオス構図は、どうやって紐解いて行きますかねぇ。
▼ついに愛子と三代吉が別れることに・・・。
まぁ、最低限距離を取ることは確定でしたしね。
問題は、今後の展開として愛子がまったく登場しないオチがあり得るということに。(^^A
▼うわぁ・・・乃絵が自虐的な発言を。
た、頼むから、「私死ぬから。」とか言わないでくれよ、マジで。(;´Д`)
▼乃絵の喜びようが、分かっている上で成り立っているのを考えると、泣きたくなりますね。
そして・・・最後に泣くのは・・・別れか。
▼うおぉぉぉ、今度は愛子vs乃絵って言う展開ですか。
▼ちょwwwwwwwwおまwwwwwwww愛子、いきなりカミングアウトッスか!(笑
この一見火花が散りそうな局面で、いきなりギャグパートに移行するとは思わなかったよ。
▼えぇと、呪いが有ったら比呂美に掛けると、乃絵さんは仰せられますか?
・・・ヤバイ、これはヤンデレルートです。('A`)
▼愛子の「眞一郎を卒業する。」ってのは、どういう意味なんでしょうかね。
言葉通りだと、眞一郎を諦めるってことなんだが・・・何か違うような。
▼ついに動くか、黒の比呂美!←北斗の拳のナレーションイメージで。
これで、眞一郎の中で比呂美の存在が大きくなるわけですね。
てか、俺的には乃絵なんですが、何か?
▼しかし、眞一郎の母親の変わりようはスゴイですね。
比呂美と二人っきりで居た時に語られなかった話は、どれだけの意味が込められていたでしょうね。
▼挿入歌キタ━━━━━(゚∀゚)━━━━━ッッ !!!
▼冬の富山で自転車大爆走なんて、それこそ死ぬようなモノですよ。
てか、いろんな意味で大馬鹿モノですね。
▼眞一郎が転けた時の比呂美の作画、何かいつもと違いますね。(^^A
なまじ出来が良い分だけ、違いが分かると言うのもツライものです。
▼すげぇ、比呂美のラリアットが眞一郎に直撃!
おぉっと、ここで致命傷を喰らった眞一郎、入院&看病フラグだ!!
・・・って、そんなわけあるかっ!( ゚Д゚)ゴルァ!
▼そこで、愛子と乃絵の登場ですか。
なんか、乃絵の髪の毛が口元にあるせいで、笑っているように見えるのですよねぇ。
・・・赤いコートを着て笑う乃絵・・・こぇぇよ。(((((゚Д゚)))))ガクガクブルブル
▼挿入歌は、『そのままの僕で』って曲ですね。
俺はてっきり比呂美のイメージソングだと思ったのですが、眞一郎の方なんですかねぇ。
▼次回予告・・・乃絵の死亡フラグじゃないよね?
大丈夫だよね?
さて、全体の感想です。
今回見ていて思ったことは、乃絵の扱いがあんまりだなと涙するところですかね。
眞一郎の気持ちはすでに比呂美にあり、乃絵もそれに気付いています。
それでも、眞一郎は乃絵に優しくあたり、その優しさが虚構であっても縋る乃絵。
・・・もう、あまりにせつなす炸裂すぎて、ヒッチハイクで日本縦断できるぐらいですよ。(ノД`)
怖くて十一話が見れないような、けど見たいようなって感じです。
そして、ついに比呂美は動き出しましたね。
ラスト際の祭りの話、そして眞一郎へのラリアットも含め、もう後戻りは無いですね。
その心に対し、眞一郎も気付いている分だけ、通常はハッピーエンドなんですがねぇ。
・・・まだ三話も有るっていうのが、本当に怖くてたまりません。
通常は、この次ぐらいで作品終了ってぐらいのエピソードですからねぇ。
それが、三話も残っている=もう一波乱確定は間違いないでしょう。
俺はてっきり、比呂美が黒化すると思ってましたが、乃絵が赤い悪魔と化しそうです。
・・・あっ、愛子については、まったく微妙な位置づけに。
今回では、せいぜい乃絵の嫉妬と表現するだけの存在になってましたから。
多分、次回も似たような感じでフェードアウトでしょう。(^^A
次回はなんか、見たら死ねるらしいと掲示板で情報貰っているのですが・・・。
ちと、CLANNADを放置して見てみるか。(ぉ


