●true tears 第五話 「おせっかいな男の子ってバカみたい」
今回は勘違い程度で済みそうな予告だったので、地獄は無いと読んでみる。
・・・って、実は予告がマトモ?な場合こそ地獄有ったりして。(^^A
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そんなわけで、ネタバレ??ツッコミ集は続きへどうぞ。
なお、当作品は画像キャプはありませんので、あしからず。
・・・だって、俺の時間が無いんだよ。(ノД`)
▼学校を上空から見たシーンで、「見ろ、人がゴミ(ry」とか思ってみるテスト。
▼無言の威圧を、乃絵から感じます。(^^
▼踊り・・・子? 剣の舞で9999ダメージとか?(違
▼えっ!? まさか、乃絵が比呂美と?
いやいや、これは何の修羅場ですか、旦那。
・・・俺なら、この場に1秒たりとも居たくないです。マジで勘弁です。
▼な、なんだこのぎくしゃく間は。(^^A
眞一郎にしろ、比呂美にしろ、妙な動きばかりしてますね。
▼おかず交換は分かった。その点は俺も理解しようじゃないか。
でも、トマトって作り手の頑張りがどこにも反映されてないしっ!('A`)
▼朋与的には・・・まさしくどうしろと?って感じですね。
俺が同じ立場でも、固まりますわ。
てか、違和感しかねぇぇぇぇぇぇっ!!
▼さて、比呂美の場合は一緒に帰り、乃絵の場合は断った眞一郎はどうなるのか。
もろに乃絵が見ているとか、見られるとか何も考えてないのね。
・・・刺されるな、あれは。それかボンバーマンか、どちらかです。(゚∀゚)アヒャ!
▼一方、愛子も動いてしまっていると。
ここで眞一郎が登場すると、亀裂が発生しますねぇ。
▼そこでの「いいよ。」はどういう気持ちでの発言なんだろう。
揺れる想いってところか、それとも踏ん切りのためか。
まぁ、何でも知っていると豪語した三代吉には見えてないってことで。
▼比呂美にも心境の変化が?
少なくとも、純が好きとか言っていた割りには、違う行動していますしね。
▼・・・しかし、スタッフ陣はスカート翻り好きですね。
大丈夫、俺も大好きだぜ。(;´Д`)ハァハァ
▼ここまで期待させておいて、まさか逆ルート!? いやいや・・・。
しかし、意味深な台詞を残して、場をかき乱す比呂美はどうしたいのかと・・・。
▼比呂美にしては、断固とした拒絶の態度を取りましたね。
それだけ、思うところがあるのか、それとも眞一郎のためなのか。
▼乃絵がキッチンで料理するシーンで、またもやファンタCMが!!!→コチラ
本当は別のキッチンでのシーンなのに、すでに洗脳された罠です。
ちきしょう、何もかもO2Gさんに嵌められている気がする。(爆
▼ニワトリってウインナー食べるんですね。(^^
▼乃絵の行動力には驚かされるばかりです。
彼氏は、尻に惹かれますね、確実に。
てか、踊りのシーン、もうファンタCMのMADが頭から離れねぇよ!(;´Д`)
▼眞一郎の頭の中には???がいっぱいに違いない。
しかし、ウインナーを嘘の食材と言い切りますか。
・・・いっぱい食べている俺、涙目。(ノД`)
▼ところでですが、スカート+体育座りってチラリズムですよね?
こうブルマとかに無い、神秘?が隠されているような感じで。
・・・なんて書くと、周りからの俺への評価がスゴイことになりそうです、はい。
▼骨が曲がったような、スゴイ音がしたな。
でも、アレって半分キスみたいなモノだと思いますが。
それとも、子犬か何かと思えば良いですか?
▼いや、「じゃぁ、そういうことで。」と言われましても。(^^A
しかし、純って暗躍者っぽいBGMも付けられましたねぇ。
単に、妹の乃絵を溺愛しているシスコン兄貴なだけなのに。(´・ω・)
▼テラ自爆。
これで、比呂美から見た眞一郎の株は下がり、乃絵に転びやすくなると。
さすがシスコン兄貴、考えることが違うぜ。(ぉ
▼比呂美の驚きようを考えると・・・あ~あ、やっちゃったって感じですね。
哀れな真一郎君は、自分でフラグ潰してしまうのであった。
▼一つ屋根の下とは言え、女の子が簡単に野郎を部屋に招き入れたりはしないでしょうね。
▼ちょwwwwwwwwおまwwwwwwww比呂美の立ち位置はねぇだろう。
それはまるで、「私誘ってます。」とか「私受け入れます。」みたいな感じじゃん?
俺のエロシーン直前メーター君が、そう教えてくれてます。(爆
▼珍しく比呂美の感情が真一郎を突き刺してますね。
ていうか、静かな怒りってところでしょうか。
でも、状況シーンだけじゃ怒りの原因は二択ですか。
お節介自体か、真一郎が気持ちに気付いてないかのどちらかってことで。
▼朋与も呆れてモノが言えないってところですか。
確かに、致命的なミスっていうか、蛇足行為だものねぇ。
▼ん? 繰り返し? いや違うな。
先ほどは真一郎視点だったのを、今度は比呂美視点で描こうとしているのか。
▼なるほど、比呂美って結構根に持つ感じなんですね。
クチには出さない代わりにってところですか。
今まで平凡キャラだった比呂美が、これでキャラ立ちしてきますねぇ。
▼ん? この部屋に対して、比呂美はかなり思い入れがある?
真一郎が忘れている約束? それとも、家庭内でのルール?
何にせよ、比呂美は『部屋に真一郎が入ってくる。』ことに、かなりこだわっている感じですね。
▼先にあいちゃんへ向かう真一郎。
こ、これは死亡フラグ!!(違
いや、修羅場フラグに違いない!!
▼おっ、愛子ウマイですね。
手編みものを作る際にはサイズは大事ですし、そのサイズを計る理由も大事です。
▼あ・・・ついに動いてしまいましたねぇ。
もう自分を隠し通すことはできませんか。
▼次回予告は・・・今度こそ地獄ですね。
この段階で真一郎の周りには、比呂美、乃絵、愛子と並ぶわけですね。
・・・だ、だいじょうぶだよな。ヤンデレ化とかしないよな? な?(((((゚Д゚)))))ガクガクブルブル
さて、全体の感想です。
今回の見所は、比呂美の本心でしょうか。
八方美人っぽさをメインに出してましたが、ココに来て耐えられなくなった模様。
想い人である真一郎にすら、誤解されたままお節介までされればねぇ。
他にも、内心は結構決めつけたりしているってところもあり、ようやくキャラ立ちです。
また、愛子の行動もまたついに来てしまいましたね。
ラストシーンを見るに、愛子は自分の気持ちを止められなくなってますね。
次回では確実に、想いをぶちまけているに違い有りません。
そんなわけで、ヒロイン三人の立ち位置がようやく判明ですね。
比呂美は、優等生と見せつつ、ため込んで爆発するタイプ。
暴走すれば、底冷えするような目をしながら包丁で刺してくるでしょう。
乃絵は、多分ヤンデレ化して電波状態になるに違い有りません。
やたらめったら包丁を振り回しながら、あげくには何度も突き刺してくるでしょう。
愛子は、どちらかと言うと「アナタを殺して私も死ぬわっ!」って感じですかね。
嫉妬のあまりに包丁を振り回し、最後は自分の死にそうです。
・・・なんで、BAD ENDばかり思い浮かべているのか、俺よ。orz
まぁ、こんな考察を独り身の俺がしている段階で、道化だな。
|二次元| λ...........


