●true tears 第三話 「どうなった? こないだの話」
予告を見て思ったことは、まさしく地獄のスタートライン。
「スタートライン~心切り裂くストーリー~♪」と歌を歌ってしまいそうだ。(ぉ
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そんなわけで、ネタバレ??ツッコミ集は続きへどうぞ。
なお、当作品は画像キャプはありませんので、あしからず。
・・・だって、俺の時間が無いんだよ。(ノД`)
▼おぉっ、ラブレター・・・じゃなかった罠。(^^A
おかしい・・・所謂ギャルゲーでは、ラブレターの選択肢なのに、何故にエサ?
▼まさか何段階にも仕込んでいるとは・・・乃絵ってトラップ好きですか?
ヘタすると、家のポストとか部屋の机とかにも仕込まれているかも知れない。
・・・いかん、ホラー作品になってきたお。( ^ω^)
▼乃絵の動き方が不可思議に。
何て言うか、陽気なステップって感じですか?
でも、人によっては不思議な踊りに見えるのでしょうね、やっぱり。
▼ん? あれって、公式から判断するとアニキの純?
でも、純ってバスケ部所属とか書かれていたから、違うのかなぁ。
とりあえず、乃絵の笑顔を見れたと言うことで、謎は不問にしましょう。(^^
▼やっぱり、「あ~ん」で眞一郎の登場ですかと。(笑
なお、俺の脳内BGMは、スーパーマリオブラザーズ3のコクッパ戦闘シーンです。
▼あのコーラのシーンで止めるのは、どういう意図かなぁ。
・・・三代吉の台詞に反応してってところだけど、それだと・・・。
ヤバイなぁ、五角関係の臭いがするよ。
▼コーラの一気のみのシーン見て、ファンタCMのMAD思い出したじゃないか!!→コチラ
コレは、O2Gさんの罠ですね。・・・謀りましたね!!(爆
▼ん? なんだこの空気・・・。どうして、こんな悲壮感漂うBGM+愛子と二人っきりなの?
実際に眞一郎の立場だったら気付くか分からないけど、はたから見ると、愛子って・・・。
▼なるほど、そういうオチか。そりゃ、眞一郎を好きになるのは大変だ。(;´Д`)
てか、予告だけ見たら、あそこはキスシーンじゃないのですか?
でもまぁ、それと同様ぐらいの意味合いは展開されていますけどね。
▼あんなにやけた顔で入ってきたら、そりゃ誰もが怪訝な顔するよね。
▼従業員、顔吊るなよ。てか、ねぇよ!(^^A
▼ここにきて眞一郎の母親が、比呂美に冷たく当たる理由が明らかに。
いや、もう十分にバレバレですけどね。
大事なのは、言葉として夫に放ったという事実ですか。
・・・これで、家族崩壊のフラグまで立ち始めましたけど、どうするのかなぁ。
▼祭りの話を、覚えているのに忘れているってのは、自己防衛かね。
まぁ、今の状況で自分の気持ちに素直?になると、大変ですから。
でも、それはそれで十分に不器用なような気がします。
▼例の質問への見事なスルースキル発動。
そして、アイキャッチの後に過去の回想とは、ウマイ繋ぎ方です。
▼ちょwwwwwwwwおまwwwwwwwwどう見ても怪しい妖怪の登場ですよ!!
なんで、そんなに疾走感を出して登場する必要があんじゃぁ!( ゚Д゚)ゴルァ!
▼なんじゃそりゃ。
まさか、同じ状況にするために、片方のゲタを脱ぐとは思わなかったですよ。
俺はてっきり、「おんぶ~♪」ってのを期待していたのですが、違いましたね。orz
▼やっぱりね。しかし、封印か・・・それって常に嘘と向き合うってことだよね。
それは、かなりの確立で耐えれない=ヤンデレ!?(((((゚Д゚)))))ガクガクブルブル
▼比呂美の行動パターンに変化でましたね。
そして、眞一郎の母親も同様に。
コレは、吉と出るのか凶と出るのか。
▼まさか、ニワトリのエサを目印にして誘うとは、乃絵もやりますね。
そして、トラップにどんどん嵌っていく眞一郎よ・・・がんばれ。
▼ちょwwwwwwwwおまwwwwwwww引きずり倒した後は?
そこでシーン切られると、いろいろと邪推してしまうじゃないか!
▼・・・なるほど、それは効果的な宣戦布告ですね。
全校生徒に、眞一郎は乃絵のモノと宣言しているのと同義です。
▼乃絵は軽いと・・・。_φ(。。
まぁ、いかにも偏食してガリガリっぽそうなイメージありますからね。
しかし、「あっち。」って。その子供っぽさに惹かれそうな罠です。
▼体育館に乃絵をおぶって入ってくる眞一郎は、明らかに不審者ですね。
▼・・・全員にバレるっていうワンシーン、スゴス。
なんだろう、眞一郎を取り巻く現状全ての人間が、一同に顔を合わせるわけだしね。
・・・俺が眞一郎なら、弁解の余地無しの状況で、胃が痛くなりそうです。
▼うわぁ・・・イヤなシーンを眞一郎は目撃したよなぁ。
でも、状況的証拠や友人の証言を考慮すれば、比呂美が好きなのは一択なんですけどね。
▼そこでヒキますか!
いやいや、そのシーンは何事もなくスルーして終わらせないと。
・・・まぁ、本心は別にあるからこそ、ヒキとして使われているわけだけどねぇ。
▼次回予告は、どうしてこう修羅場しか予想させないのですか?(笑
でも、前回の予告もそんな感じがして大丈夫だったから、次回も大丈夫かな。
さて、全体の感想です。
気付いたら、かなりツッコミコメント書いているのですが。
まぁ、俺がツッコミを入れる=そのシーンに何か思うところがあるからですけどね。
まさか、ここまで文章を書くハメになるとは・・・予想外だったぜ。
試しに、今回の話を、俺なりにまとめてみると、下記のようになった。
乃絵の戦略によって罠に嵌っていく眞一郎。
一方の比呂美は、純を好きだと朋与に嘘を言うが、それを眞一郎に聞かれてしまう。
謀らずして自滅する比呂美に対し、着実にコマを進める乃絵。
だがしかし、二人は新たな第三勢力愛子を知らなかった。
もう一人の幼なじみは、少しずつ秘策を温めているのであった。
いやぁ、愛子が中々に照れ屋さんで良いですねぇ。
明らかに三人に慕われている眞一郎がうらやましいですわ。
眞一郎が結構良いヤツだからこそ、有りえるなってところですかね。
はてさて、次回予告を見る限り、また地獄っぽいのですが。
とりあえず、愛子が徐々に乱入してくるのは確定ですね。
・・・眞一郎は、複数から寄せられる想いに対し、どう答えるのでしょうね。
#しかし、今回の感想は支離滅裂だな。まぁ、俺だしいいか。(ぉ
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