2008年2月27日
2008年2月26日
●true tears 第六話 「それ...なんの冗談?」
・・・前回予告から推測するに、今回こそ修羅場モードのハズ。
だって、愛子の行動は確実に・・・。
そして、比呂美も行動するハズ。
はたして、乃絵の天下は揺らぐのか! それとも、新たな伏兵は登場するのか!?
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そんなわけで、ネタバレ??ツッコミ集は続きへどうぞ。
なお、当作品は画像キャプはありませんので、あしからず。
・・・だって、俺の時間が無いんだよ。(ノД`)
▼愛子の感情が別方向に爆発。
いやいや、そりゃタダの八つ当たりですよ、マズイですよ。
・・・三代吉カワイソス。(´・ω・)
▼ついに、三代吉にファボーレのデート話が伝わりましたね。しかも、真一郎から。
そこから推測される愛子の心情を、三代吉は理解するのかな?
でも、例え理解できたとしても、今後は三代吉の気持ちも有るしねぇ。
▼アルバムを捨てた母親の行動に対し、何か思うところがありそうですねぇ。
まぁ、当然切り取られた比呂美の母親が関係しているのは確定なんですけどね。
▼あはははは、問答無用で登場してきましたねぇ、純。
こりゃ、真一郎との交換条件は、本気のようですね。
・・・となると、純の乃絵への感情は、本当に妹としてなのかなぁ。
▼ところで、乃絵の登場シーンのカメラワークは、どうして下からなのでしょうか。
そりゃ、真一郎から見たら見上げるしか無いわけなんですけどねぇ。
俺には、スタッフの邪な想いが手に取るように分かる!!(爆
▼MA☆JI☆KA!!!
真一郎を逃がすまいとベルトを掴む乃絵もさすがだが、ベルトをハズして逃げる真一郎もスゲェ!
少なくとも、俺にはその選択肢が無いのですが・・・。
もしもベルトのことを忘れたりして立ち上がると、彼は英雄になれますね。(;´Д`)
▼ふくれ顔の乃絵キタ━━━━━(゚∀゚)━━━━━ッッ !!!
やべぇ、子供っぽさでどんどん乃絵ワールドを展開してやがる。
このままだと、乃絵がブッチギリで人気投票持って行くぞ。
▼真一郎が何かを言ったことを純から聞かされた比呂美の心境は?
あの表情を見る限り、こう黒いオーラが放出されているでしょうけどね。
▼純の発言は、比呂美に向けてと言うよりも、乃絵に向けていそうですね。
なんだ、やっぱり重度のシスコンじゃないか。(笑
▼真一郎の母親の言葉は、かなり比呂美を凹ませる内容のようですね。
となると、出自に関わる何かでしょうかねぇ。
▼うわぁ、まずは第一の修羅場ですね。
一応、三角関係のもつれとかじゃないけど、それに近い感じだし。
・・・そして、真一郎をにらみつけることからも、かなりご立腹のご様子です。(((((゚Д゚)))))ガクガクブルブル
▼昨日の夜の剣幕とはうってかわって、凄く沈んだ感じですねぇ、比呂美は。
そりゃ、好きな男から好きでもない男との仲を持たれりゃねぇ。
▼てか、まだベルトを持っていたのかYO!
いい加減に、真一郎に返してやれば良いのに・・・てか、真一郎も取りに行けよ。(^^A
▼さすがは重度のシスコン兄さん、妹の行動が気が気ではないですね。
まぁ、同じ立場だったら、「まさかっ!」とか思わなくもない。
▼兄がデートすると聞いて、乃絵はメチャクチャ嬉しそうだなぁ。
でも、アニキの心境はどうでしょうかねぇ。
▼またファボーレか!! 今度は、愛子と三代吉。
いつからファボーレはデートスポットになったのか?
俺の中では、総菜のタイムサービスをやっている場所ぐらいしか認識が。
▼純先生、仮にも付き合おうとする女の前で、シスコン発言はどうかと。
まぁ、仮な関係だから良いのかも知れないのですが・・・ねぇ。
▼三代吉、最後の晩餐だな。(ー人ー)
と、冗談半分に言ってみるテスト。
▼ん? そこでその発言を出しますか、三代吉君。
となると、彼も自覚しているわけですね。愛子が誰を好きか。
・・・やっぱり、最後の晩餐じゃん。(ー人ー)
▼あれ? 違った? てっきり三代吉も自覚していたと・・・。
いや、信じたくなかったというのが、本音ですかね。
・・・少なくとも、三代吉としては、自分の想像を撤回したかったのでしょうが。
▼純の方も、比呂美に例の話を暴露。
比呂美としては、信じたくないってところでしょうねぇ、やはり。
これで、愛子側と比呂美側で爆弾爆発ボンバーマン合戦ですね。('A`)
※爆弾の元ネタは、ときメモですよ。(^^
▼純は比呂美の本心に気付きましたね、あの様子だと。
その上で、彼はどう行動するか・・・まぁ、妥当に乃絵側に付くでしょうけど。
▼まぁ、純の立場としてはそう動くよねぇ。
でも、比呂美とキスしたかったという感じではなさそうですが・・・。
今後の展開は、純次第で大きく変化するに一票です。
▼よりにもよって、真一郎のデリカシー無い発言の追い打ちが。
そりゃ、比呂美も怒るわなぁ。
▼ここでよりにもよって、真一郎の現場目撃されている罠!?
まてまてまて、ただでさえ真一郎を取り巻く女性陣はアレなのに。
ここで家庭崩壊の危機まで来ると、もう全滅モノに!!!!
ヤベェ、Nice Boatの神が舞い降りるかも。(;´Д`)
▼ちょwwwwwwwwおまwwwwwwww比呂美さん?
なんかもう自暴自棄になってません?
いやいやいや、視聴者はヤンデレ化なんて望んでいませんよ?
▼やはり鍵は出自でしたか。
しかも、よりにもよって真一郎と比呂美が異母兄弟説だって?
・・・確かに可能性は有ったけど、まさかねぇ。
これにより、家庭崩壊はほぼ確定。そして学校もまた同様になりそうですわ。
▼ようやく、本作のキーである、涙の登場か。
安易に涙を出さない分だけ、涙のシーンが引き立ちますね。
▼最後は乃絵で締めるのか!?
あのシーンを使わずに? しかもコレ、DJ先生のシーン!!!
俺の感動を返せ!!( ゚Д゚)ゴルァ!
▼次回予告・・・比呂美VS乃絵?
ついに、真一郎を取り巻く女達の壮絶なバトルが展開される!!
てことは、やっぱりNice Boatですね。orz
さて、全体の感想です。
今回は完全に話に魅入ってました。
俺のツッコミを見れば分かりますが、ストーリーのほとんど書いてます。
それだけ、いろいろと視聴者側も思うところがあるってことなんですがね。
てか、マジで修羅場でした。いつ流血沙汰になってもおかしく有りませんよ。
とりあえず、表題を付けるとするならば、『崩壊』でしょうか。
まず、愛子と三代吉は、完全に崩壊確定しましたね。
次に、比呂美と真一郎ですが、これもまた異母兄弟って説により崩壊確定。
そして、三代吉と真一郎も崩壊する可能性大です、多分。
こうなると、家や学校もギクシャクした関係しか発生しないのではないでしょうか。
今後の予測ですが、早速Nice Boatが頭をちらついてます。(^^A
・・・次回予告で、比呂美と乃絵が取っ組み合いしてますしね。
さすがに包丁とか無いよなぁと思いつつも、キレると何が起こるか分かりませんしね。
コレはコレで、見逃せない展開になってきました。
これでようやく半分なのかな?
となると、ここから先は真一郎が三股フラグをどう渡るかが鍵ですか。
後、純の暗躍も動向に影響するハズなので、それも注目です。
三代吉は多分・・・敵には回らないような気がします。
最後に一言。
・・・ファンタCMのMADはヤバイ。おかげでシーンが別のモノに書き換わる。
2008年2月25日
●true tears 第五話 「おせっかいな男の子ってバカみたい」
今回は勘違い程度で済みそうな予告だったので、地獄は無いと読んでみる。
・・・って、実は予告がマトモ?な場合こそ地獄有ったりして。(^^A
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なお、当作品は画像キャプはありませんので、あしからず。
・・・だって、俺の時間が無いんだよ。(ノД`)
▼学校を上空から見たシーンで、「見ろ、人がゴミ(ry」とか思ってみるテスト。
▼無言の威圧を、乃絵から感じます。(^^
▼踊り・・・子? 剣の舞で9999ダメージとか?(違
▼えっ!? まさか、乃絵が比呂美と?
いやいや、これは何の修羅場ですか、旦那。
・・・俺なら、この場に1秒たりとも居たくないです。マジで勘弁です。
▼な、なんだこのぎくしゃく間は。(^^A
眞一郎にしろ、比呂美にしろ、妙な動きばかりしてますね。
▼おかず交換は分かった。その点は俺も理解しようじゃないか。
でも、トマトって作り手の頑張りがどこにも反映されてないしっ!('A`)
▼朋与的には・・・まさしくどうしろと?って感じですね。
俺が同じ立場でも、固まりますわ。
てか、違和感しかねぇぇぇぇぇぇっ!!
▼さて、比呂美の場合は一緒に帰り、乃絵の場合は断った眞一郎はどうなるのか。
もろに乃絵が見ているとか、見られるとか何も考えてないのね。
・・・刺されるな、あれは。それかボンバーマンか、どちらかです。(゚∀゚)アヒャ!
▼一方、愛子も動いてしまっていると。
ここで眞一郎が登場すると、亀裂が発生しますねぇ。
▼そこでの「いいよ。」はどういう気持ちでの発言なんだろう。
揺れる想いってところか、それとも踏ん切りのためか。
まぁ、何でも知っていると豪語した三代吉には見えてないってことで。
▼比呂美にも心境の変化が?
少なくとも、純が好きとか言っていた割りには、違う行動していますしね。
▼・・・しかし、スタッフ陣はスカート翻り好きですね。
大丈夫、俺も大好きだぜ。(;´Д`)ハァハァ
▼ここまで期待させておいて、まさか逆ルート!? いやいや・・・。
しかし、意味深な台詞を残して、場をかき乱す比呂美はどうしたいのかと・・・。
▼比呂美にしては、断固とした拒絶の態度を取りましたね。
それだけ、思うところがあるのか、それとも眞一郎のためなのか。
▼乃絵がキッチンで料理するシーンで、またもやファンタCMが!!!→コチラ
本当は別のキッチンでのシーンなのに、すでに洗脳された罠です。
ちきしょう、何もかもO2Gさんに嵌められている気がする。(爆
▼ニワトリってウインナー食べるんですね。(^^
▼乃絵の行動力には驚かされるばかりです。
彼氏は、尻に惹かれますね、確実に。
てか、踊りのシーン、もうファンタCMのMADが頭から離れねぇよ!(;´Д`)
▼眞一郎の頭の中には???がいっぱいに違いない。
しかし、ウインナーを嘘の食材と言い切りますか。
・・・いっぱい食べている俺、涙目。(ノД`)
▼ところでですが、スカート+体育座りってチラリズムですよね?
こうブルマとかに無い、神秘?が隠されているような感じで。
・・・なんて書くと、周りからの俺への評価がスゴイことになりそうです、はい。
▼骨が曲がったような、スゴイ音がしたな。
でも、アレって半分キスみたいなモノだと思いますが。
それとも、子犬か何かと思えば良いですか?
▼いや、「じゃぁ、そういうことで。」と言われましても。(^^A
しかし、純って暗躍者っぽいBGMも付けられましたねぇ。
単に、妹の乃絵を溺愛しているシスコン兄貴なだけなのに。(´・ω・)
▼テラ自爆。
これで、比呂美から見た眞一郎の株は下がり、乃絵に転びやすくなると。
さすがシスコン兄貴、考えることが違うぜ。(ぉ
▼比呂美の驚きようを考えると・・・あ~あ、やっちゃったって感じですね。
哀れな真一郎君は、自分でフラグ潰してしまうのであった。
▼一つ屋根の下とは言え、女の子が簡単に野郎を部屋に招き入れたりはしないでしょうね。
▼ちょwwwwwwwwおまwwwwwwww比呂美の立ち位置はねぇだろう。
それはまるで、「私誘ってます。」とか「私受け入れます。」みたいな感じじゃん?
俺のエロシーン直前メーター君が、そう教えてくれてます。(爆
▼珍しく比呂美の感情が真一郎を突き刺してますね。
ていうか、静かな怒りってところでしょうか。
でも、状況シーンだけじゃ怒りの原因は二択ですか。
お節介自体か、真一郎が気持ちに気付いてないかのどちらかってことで。
▼朋与も呆れてモノが言えないってところですか。
確かに、致命的なミスっていうか、蛇足行為だものねぇ。
▼ん? 繰り返し? いや違うな。
先ほどは真一郎視点だったのを、今度は比呂美視点で描こうとしているのか。
▼なるほど、比呂美って結構根に持つ感じなんですね。
クチには出さない代わりにってところですか。
今まで平凡キャラだった比呂美が、これでキャラ立ちしてきますねぇ。
▼ん? この部屋に対して、比呂美はかなり思い入れがある?
真一郎が忘れている約束? それとも、家庭内でのルール?
何にせよ、比呂美は『部屋に真一郎が入ってくる。』ことに、かなりこだわっている感じですね。
▼先にあいちゃんへ向かう真一郎。
こ、これは死亡フラグ!!(違
いや、修羅場フラグに違いない!!
▼おっ、愛子ウマイですね。
手編みものを作る際にはサイズは大事ですし、そのサイズを計る理由も大事です。
▼あ・・・ついに動いてしまいましたねぇ。
もう自分を隠し通すことはできませんか。
▼次回予告は・・・今度こそ地獄ですね。
この段階で真一郎の周りには、比呂美、乃絵、愛子と並ぶわけですね。
・・・だ、だいじょうぶだよな。ヤンデレ化とかしないよな? な?(((((゚Д゚)))))ガクガクブルブル
さて、全体の感想です。
今回の見所は、比呂美の本心でしょうか。
八方美人っぽさをメインに出してましたが、ココに来て耐えられなくなった模様。
想い人である真一郎にすら、誤解されたままお節介までされればねぇ。
他にも、内心は結構決めつけたりしているってところもあり、ようやくキャラ立ちです。
また、愛子の行動もまたついに来てしまいましたね。
ラストシーンを見るに、愛子は自分の気持ちを止められなくなってますね。
次回では確実に、想いをぶちまけているに違い有りません。
そんなわけで、ヒロイン三人の立ち位置がようやく判明ですね。
比呂美は、優等生と見せつつ、ため込んで爆発するタイプ。
暴走すれば、底冷えするような目をしながら包丁で刺してくるでしょう。
乃絵は、多分ヤンデレ化して電波状態になるに違い有りません。
やたらめったら包丁を振り回しながら、あげくには何度も突き刺してくるでしょう。
愛子は、どちらかと言うと「アナタを殺して私も死ぬわっ!」って感じですかね。
嫉妬のあまりに包丁を振り回し、最後は自分の死にそうです。
・・・なんで、BAD ENDばかり思い浮かべているのか、俺よ。orz
まぁ、こんな考察を独り身の俺がしている段階で、道化だな。
|二次元| λ...........
2008年2月24日
●true tears 第四話 「はい、ぱちぱちってして」
・・・予告が罠にしか思えなくなりました。
個人的には愛子に動きがありそうな感じなのですが、どうでしょうかねぇ。
そして、どんどん比呂美の評価が下がっていく罠です。(^^
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そんなわけで、ネタバレ??ツッコミ集は続きへどうぞ。
なお、当作品は画像キャプはありませんので、あしからず。
・・・だって、俺の時間が無いんだよ。(ノД`)
▼うわぁ、学校の帰り道に、意中の相手から別の男の話をされるなんて。(ノД`)
しかも、それが本心なら諦めも付くのにねぇ・・・どうなんだろう。
▼無口キャラが饒舌の場合は、嘘を付く時だと相場ば決まっているのじゃよ。
もしくは、知らない内に時が進んでいる場合のどちらかですね。
▼意表を突く愛子の攻撃。眞一郎は驚いている。(・∀・)ニヤニヤ
▼ちょwwwwwwwwおまwwwwwwwwそこのガッツポーズは何?(笑
てか、三代吉を放置プレイ!?
おいおいおい、愛子先生、いきなり大胆な行動ですねぇ。(・∀・)ニヤニヤ
▼うわぁ、三代吉を敢えて放置するための発言、メチャクチャ嘘くせぇ。
▼ファボーレキタ━━━━━(゚∀゚)━━━━━ッッ !!!
▼ヒデェ、生返事も良いところだ。
で、コレは世間で言うデートなんですが、彼氏の存在を消している意図は?(・∀・)ニヤニヤ
▼何て言うか、愛子がメチャクチャ上機嫌なんですが。(・∀・)ニヤニヤ
さすがにそこまで露骨に喜ばれると悪い気はしないハズだけど、眞一郎は気付かず。
▼愛子先生、オーバーアクションでナイフとフォークを振り回すのは止めて頂きたい。
子供とか通ったら、殺傷事件ですね、こりゃ。(^^A
▼これで、愛子ルートも確定っと。_φ(。。
▼うわぁ、スゲェ露骨な態度ですね。
せめて、表面上は平静を保つとかって・・・高校時代には難しいか。
▼テラ自爆。(;´Д`)
てか、比呂美の表情や態度が全てを物語っていますが、この状況じゃ見えないよなぁ。
▼比呂美の母親と、眞一郎の母親って何か因縁が有るのかいな?
▼ちょwwwwwwwwおまwwwwwwww赤色で3倍速度ッスか!?
今回は愛子のターンと思っていたが、しっかりと乃絵は自己アピールしていますね。
▼乃絵の行動力はスゴイですね。
顔をホールドして近づいてキスかと思わせて違うのは、トラップです。
アレをやられたら、周りは「あぁ、彼女かなぁ。」と判断するでしょうね。
▼しかしまぁ、周りの生徒たちの注目度はピカイチだね。
新聞部が有れば、速攻で良い記事にしてくれるでしょう。(・∀・)ニヤニヤ
▼毒を以て毒を制すか・・・やりますね。
てか、はたから見たら、乃絵が眞一郎を溺死させようとしてか見えませんが?(笑
▼ん? 大切な人の涙=眞一郎の涙ってことだよね?
それって、大切な人=眞一郎になるわけで、告白同様なんですか?(・∀・)ニヤニヤ
▼さてさて、三代吉は愛子に対してどう動くか・・・。
少なくとも、三代吉ならば愛子の心情は察しそうですけどね。
・・・と思ったけど、手を繋がれて幸せそうな三代吉を見て、無理かなぁと思った。(゚∀゚)アヒャ!
▼くっくっく・・・ヤバイ、ニワトリのエサを食べた乃絵の顔・・・。
わははは、アレはヤバイです。メチャクチャ可愛いです。萌え死にそうです。
・・・いかん、あのワンシーンだけで乃絵の株が急上昇中ですわ。
▼カラスに叫んでいる電波人間を見かけたので、富山警察署に通報しますた。
▼サツマイモは樹になりませんが何か?(^^
▼乃絵のアニキである純は、シスコンっと。_φ(。。
▼比呂美が障子を開いていた場合、どうなっていましたかねぇ。
でも、弁解しても逆効果だから、結局本心を言えないなら意味無いですか。
▼天使が乃絵になっていますね。
と言うことは、眞一郎の中で乃絵の存在が大きくなっているってことかな。
・・・愛子のことも思い出してあげて下さい、マジで。
▼洗顔フォームでブラッシングとは、なかなかのチャレンジャーですね。
でも、俺としては比呂美の歯ブラシってのが、ネタ的に期待していたのですが。(・∀・)ニヤニヤ
▼確かに珍しいことは間違いないですね。
しかし、今更カメラ目線の写真を撮っても意味ないと思うのですが。
・・・まぁ、写真を撮る良い口実になったことだけは間違いないですかね。(・∀・)ニヤニヤ
▼バイク見た瞬間、フルフェイスで顔を隠した暴漢とか思ったよ。
てか、青いマフラーとか付けているだけで、KAITOとか浮かぶのは何の罠!?
▼そりゃ、「はいっ!?」って言いたくなるよなぁ。
▼次回予告は・・・家庭崩壊的な話かなぁ。
でも、乃絵の行動を見ると・・・それはそれで面白そうですね。
とりあえず、一波乱は有るけど地獄じゃないことだけはワカタよ。
さて、全体の感想です。
見ての通り、そこたらじゅうで(・∀・)ニヤニヤしてました。
てか、むしろどれだけ(・∀・)ニヤニヤできるか考えてました。(ぉ
いやぁ、こうも(・∀・)ニヤニヤできると面白いですねぇ。
もちろん、はたから見ているからこそなんですがね。
自分が当事者だったりすると、それこそ空気読めてないって言われそうですわ。
今回の一見で、それぞれの隠された想いが少しずつ表面化してきましたね。
眞一郎の母親が、比呂美を毛嫌いする理由。
愛子の本当の気持ち。
乃絵のためにと暗躍?する純。
それぞれが、各想いを胸に秘めて動いている感じですわ。
とりあえず、現状のヒロインランクを考えると、乃絵>愛子>比呂美ですかね。
・・・うぅむ、どうしても魅力を感じないのだよなぁ、比呂美って。
もうちょっと面白みがある(or反応がある)キャラだと別なんですけどね。
とりあえず、ニワトリのエサを食べる乃絵は最高でした!
画像キャプやっていたら、確実に押さえるカットですね。
さて、次回は心の闇を一つ明かしてくれるようですね。
はたして、各人の想いはどう変化するのでしょうか。
●true tears 第三話 「どうなった? こないだの話」
予告を見て思ったことは、まさしく地獄のスタートライン。
「スタートライン~心切り裂くストーリー~♪」と歌を歌ってしまいそうだ。(ぉ
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そんなわけで、ネタバレ??ツッコミ集は続きへどうぞ。
なお、当作品は画像キャプはありませんので、あしからず。
・・・だって、俺の時間が無いんだよ。(ノД`)
▼おぉっ、ラブレター・・・じゃなかった罠。(^^A
おかしい・・・所謂ギャルゲーでは、ラブレターの選択肢なのに、何故にエサ?
▼まさか何段階にも仕込んでいるとは・・・乃絵ってトラップ好きですか?
ヘタすると、家のポストとか部屋の机とかにも仕込まれているかも知れない。
・・・いかん、ホラー作品になってきたお。( ^ω^)
▼乃絵の動き方が不可思議に。
何て言うか、陽気なステップって感じですか?
でも、人によっては不思議な踊りに見えるのでしょうね、やっぱり。
▼ん? あれって、公式から判断するとアニキの純?
でも、純ってバスケ部所属とか書かれていたから、違うのかなぁ。
とりあえず、乃絵の笑顔を見れたと言うことで、謎は不問にしましょう。(^^
▼やっぱり、「あ~ん」で眞一郎の登場ですかと。(笑
なお、俺の脳内BGMは、スーパーマリオブラザーズ3のコクッパ戦闘シーンです。
▼あのコーラのシーンで止めるのは、どういう意図かなぁ。
・・・三代吉の台詞に反応してってところだけど、それだと・・・。
ヤバイなぁ、五角関係の臭いがするよ。
▼コーラの一気のみのシーン見て、ファンタCMのMAD思い出したじゃないか!!→コチラ
コレは、O2Gさんの罠ですね。・・・謀りましたね!!(爆
▼ん? なんだこの空気・・・。どうして、こんな悲壮感漂うBGM+愛子と二人っきりなの?
実際に眞一郎の立場だったら気付くか分からないけど、はたから見ると、愛子って・・・。
▼なるほど、そういうオチか。そりゃ、眞一郎を好きになるのは大変だ。(;´Д`)
てか、予告だけ見たら、あそこはキスシーンじゃないのですか?
でもまぁ、それと同様ぐらいの意味合いは展開されていますけどね。
▼あんなにやけた顔で入ってきたら、そりゃ誰もが怪訝な顔するよね。
▼従業員、顔吊るなよ。てか、ねぇよ!(^^A
▼ここにきて眞一郎の母親が、比呂美に冷たく当たる理由が明らかに。
いや、もう十分にバレバレですけどね。
大事なのは、言葉として夫に放ったという事実ですか。
・・・これで、家族崩壊のフラグまで立ち始めましたけど、どうするのかなぁ。
▼祭りの話を、覚えているのに忘れているってのは、自己防衛かね。
まぁ、今の状況で自分の気持ちに素直?になると、大変ですから。
でも、それはそれで十分に不器用なような気がします。
▼例の質問への見事なスルースキル発動。
そして、アイキャッチの後に過去の回想とは、ウマイ繋ぎ方です。
▼ちょwwwwwwwwおまwwwwwwwwどう見ても怪しい妖怪の登場ですよ!!
なんで、そんなに疾走感を出して登場する必要があんじゃぁ!( ゚Д゚)ゴルァ!
▼なんじゃそりゃ。
まさか、同じ状況にするために、片方のゲタを脱ぐとは思わなかったですよ。
俺はてっきり、「おんぶ~♪」ってのを期待していたのですが、違いましたね。orz
▼やっぱりね。しかし、封印か・・・それって常に嘘と向き合うってことだよね。
それは、かなりの確立で耐えれない=ヤンデレ!?(((((゚Д゚)))))ガクガクブルブル
▼比呂美の行動パターンに変化でましたね。
そして、眞一郎の母親も同様に。
コレは、吉と出るのか凶と出るのか。
▼まさか、ニワトリのエサを目印にして誘うとは、乃絵もやりますね。
そして、トラップにどんどん嵌っていく眞一郎よ・・・がんばれ。
▼ちょwwwwwwwwおまwwwwwwww引きずり倒した後は?
そこでシーン切られると、いろいろと邪推してしまうじゃないか!
▼・・・なるほど、それは効果的な宣戦布告ですね。
全校生徒に、眞一郎は乃絵のモノと宣言しているのと同義です。
▼乃絵は軽いと・・・。_φ(。。
まぁ、いかにも偏食してガリガリっぽそうなイメージありますからね。
しかし、「あっち。」って。その子供っぽさに惹かれそうな罠です。
▼体育館に乃絵をおぶって入ってくる眞一郎は、明らかに不審者ですね。
▼・・・全員にバレるっていうワンシーン、スゴス。
なんだろう、眞一郎を取り巻く現状全ての人間が、一同に顔を合わせるわけだしね。
・・・俺が眞一郎なら、弁解の余地無しの状況で、胃が痛くなりそうです。
▼うわぁ・・・イヤなシーンを眞一郎は目撃したよなぁ。
でも、状況的証拠や友人の証言を考慮すれば、比呂美が好きなのは一択なんですけどね。
▼そこでヒキますか!
いやいや、そのシーンは何事もなくスルーして終わらせないと。
・・・まぁ、本心は別にあるからこそ、ヒキとして使われているわけだけどねぇ。
▼次回予告は、どうしてこう修羅場しか予想させないのですか?(笑
でも、前回の予告もそんな感じがして大丈夫だったから、次回も大丈夫かな。
さて、全体の感想です。
気付いたら、かなりツッコミコメント書いているのですが。
まぁ、俺がツッコミを入れる=そのシーンに何か思うところがあるからですけどね。
まさか、ここまで文章を書くハメになるとは・・・予想外だったぜ。
試しに、今回の話を、俺なりにまとめてみると、下記のようになった。
乃絵の戦略によって罠に嵌っていく眞一郎。
一方の比呂美は、純を好きだと朋与に嘘を言うが、それを眞一郎に聞かれてしまう。
謀らずして自滅する比呂美に対し、着実にコマを進める乃絵。
だがしかし、二人は新たな第三勢力愛子を知らなかった。
もう一人の幼なじみは、少しずつ秘策を温めているのであった。
いやぁ、愛子が中々に照れ屋さんで良いですねぇ。
明らかに三人に慕われている眞一郎がうらやましいですわ。
眞一郎が結構良いヤツだからこそ、有りえるなってところですかね。
はてさて、次回予告を見る限り、また地獄っぽいのですが。
とりあえず、愛子が徐々に乱入してくるのは確定ですね。
・・・眞一郎は、複数から寄せられる想いに対し、どう答えるのでしょうね。
#しかし、今回の感想は支離滅裂だな。まぁ、俺だしいいか。(ぉ
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