さてさて、前回はマジメルートに突入したわけですが、今回は期待していますよ。
とか言いつつも、今回もマジメな話な予感がするわけですが・・・。(^^
#公式系
http://www.nightwizard.jp/
http://www.kids-station.com/minisite/nightwizard/index.html
それでは、ネタツッコミのネタバレ感想は続きをどうぞ。
▼えぇぇぇぇっっっ!! ゲイザーがいきなり神に。
小説版で初めて知ったキャラなのですが、ルールブックでは神扱いなんですかね?
確かに、あのアンゼロットが恭しくしている段階で、守護者以上の扱いには違いないのですが。
▼さすがクリティカルの女、あかりん。
明らかに、柊蓮司よりも役に立っていますね。
▼そもそも迷宮で壁に寄りかかるなぞ、ビギナーのすることなのに。
・・・柊蓮司は、ダンジョン慣れしてな・・・って、秋葉原近郊にはダンジョンなんて無いな。(^^A
▼柊蓮司はそうそう死なないので、トラップサーチに最適です。
・・・がんばれ、柊蓮司。
▼ん? トラップというか、ウィザードには通常の物理攻撃は無効のハズだが。
これは、特殊なトラップなのか? それとも、月匣?
▼まさしく、柊蓮司が歩けばトラップに引っ掛かるですね。
トラップに引っ掛かる度に、くれからの言葉がおざなりに。(ノД`)
▼裏切りのワイバーン、下がる男、そしてトラップセンサー。
最初以外、全部ヒドイ二つ名ですね。
▼スゲェ、さすがはアンゼロット様。世界の守護者の耳は、デビルイヤーもビックリの悪魔技でございます。
てか、タライってのがまた、ベタなトラップッスな。
▼あぁ、やっぱりシャイマールの設定は生きていますか。
となると、中盤の結末は小説版と似たり寄ったりになりそうですかねぇ。
▼さすがは下がる男。床を下げていくとは・・・まるでパワー・オブ・ラブの柊力のようだ。
と思っていたら、あかりんも同じツッコミ入れてやがった!
てことは、制作者チームの狙いにハマったってことかYO!
▼スゲェな・・・まさか下まで落ちて、さらに上から落ちてくるなんて。
ToKでも似たようなネタ有ったけど、みんなネタトラップ好きだね。
▼・・・何、このいかにも劇物ですって感じの塩は。(;´Д`)
▼おいおい、至近距離でガンナーズブルーム打ちまくるなよ。
もし、超ロングレンジライフル装備していたら、確実に爆死ッスよ?
▼ところで、作画の安定感が微妙にヤバイのですが、何か?
エリスの顔が・・・これも月匣の力か!!(違
▼策とは言え、あかりん大嫌い発言や、ぶっ飛ばしてみたい発言がっ。
各人の思惑としては、エリスは「ヒロインは私です。ここは紅巫女じゃないですよ。」って感じかな?
くれはは「合わせ鏡の巫女では、プレイヤーから蹴り落とされたから、リベンジしないと。」って感じ?
▼おいおい、魔王ラーラ=ムウ弱すぎなんですが。ベル様の部下は、マトモなヤツ居ないのか?
▼えっ!? リオンがため息?
・・・原作とキャラがあまりに違い過ぎるのは、柚姉の本性に引っ張られ・・・いえ、何でもないです。
▼「お腹空いた。」から派生して、あかりん特性弁当が登場するかと思ったよ。(((((゚Д゚)))))ガクガクブルブル
▼マテマテマテ、あの状態から倒れておいて、そのまましゃがみ込むって神業ですよ?
テラアリエナサス。
▼えっ、終わり?
サブタイトルを考えると、メガラニカが崩壊すると思ったのですが、違ったのか。
▼次回予告は・・・まぁ、妥当にキリヒト登場か。
となると、思惑はだいたい小説版と告示しているのですかねぇ。
そんなわけで、全体の感想です。
うぅむ、戦闘シーンが少ないですね。まぁ、まだ導入部だからしょうがないのでしょうけど。
それをさっ引いても、魔王ラーラ=ムウのあまりの弱さに、正直涙でしたけどね。
・・・いやぁ、あんだけ緊迫しない魔王戦もまた、久しぶりです。
てか、戦闘モノなんだから、ちゃんと戦闘しようぜ、マジで。
その反面、無口キャラのあかりんとかを利用した、パーティの交流はそれなりにウマくいったかなと。
だが、一リプレイ読みとしては、あかりん特性弁当を出して欲しかったモノです。
まぁ、柊蓮司が死ぬこと確定ですけどね。
さて、ようやくシャイマールの名前が出てきましたね。
まぁ、小説版を読んだ方なら、どういう意味かは周知の通りでしょう。
このペースで集めていくと、後半で・・・ってところかな。
・・・うぅむ、グィードは一体何時になったら出るのですか?(爆
小説版を考慮すれば、ナイトメアやマユリ=ヴァンシュタインは出番有るのかなあ。
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