地獄の一週間を抜けたので、久しぶりにプレイしてみるテスト。
てか、ジェラールってどう見てもクソ皇帝に見えるよなぁ。
そんな彼を変えることが伝承法・・・俺も欲しいよ。(;´Д`)
※参考サイト、プレイ方針、制限プレイ詳細はコチラへ。
では、ゲームスタート。プレイ記そのものは、続きをどうぞ。
まずはゴブリンが襲ってくるので、バトルハンマーを開発してからジェラールをあの世に。
何せ、年表にはジェラールと言う名前が有ってはならないのですよ。
そして、皇帝を五人ほどあの世に送って、ようやく出来たのは・・・この方です。
シャリオ・フィニーノ、愛称シャーリーです。(爆
いやぁ、このネタがやりたいがためだけに、シャーリーを皇帝にしましたからねぇ。
レイジングハートなどのデバイスを魔改造しているって噂のシャーリーが、この世界に召還されたらってことで。(^^
無事にゴブリンどもをぶち殺した後のへクターは、単にゴブリンの巣穴について話すだけ。
まぁ・・・ジェラールはもう死んだからな。責任を感じているのでしょう。
てことで、ゴブリンの巣穴でレベル上げつつ、金稼ぎ。
いやぁ、小剣と棍棒だけってツライよなぁ・・・敵の種類によってダメージが足りなすぎ。
特に、スライム系だったらかなり終了モードですよ。
ゼラチナスマターは絶望的ですな。(;´Д`)
とりあえず、軽くレベルも上がったので、クジンシー戦二回目に突入。
さすがにイベント上として、ソウルスティールの見切りをハズすと死ねるので、ここだけ無しね。
今度は楽勝と思っている矢先に、マタドールを覚えたよ。
しかし、この手のカウンター技ってのはどういった時に使うか考えるよね。
・・・って、再生したクジンシーに一番ダメージを与える、最高技になったとさ。
返し突きが110ダメージで、メイスで20ダメージ、後はマタドールでがんばるしか無かったよ。
傷薬も尽きて、まさしく万策尽きた頃に、ようやく勝てたよ。マタドールの一撃で。
・・・マタドールないと倒せないほど、クジンシーって強かったのかなぁと懐古してしまったよ。
そんなわけで、竜の穴の格闘家共に強力を申し出たり、怪盗キャットを助けたりと大忙し。
大丈夫、信用はいずれ魔改造に繋がるのだよ。(ぇ
で、そのままディープワン道場へ。
さすがは深きモノども・・・良い強さで技覚えれますわ。
ここでは、ダブルヒット、プラズマスラスト、地裂撃を閃いたかな。
おかげさまで、棍棒の地裂撃が200~300出るので、かなり楽でした。
これで、ディープワン道場も卒業ってことで、あの世におくってやりました。
地裂撃ならダメージが通るかなと思い、ゼラチナスマターに挑戦。
ダメージ0の表示を見て絶望した!orz
・・・小剣か術でマトモなダメージ出せるまで、レベル上げてきます。orz
レベル上げをして術ポイントを25まで引き上げたので、術研究所を作っておきます。
これで、基本術に関しては揃えれるので、それなりに重宝するハズ。
では、運河要塞を先に攻略しますか。
キャットに依頼済みなので、中身は楽勝です。途中のアイテムを拾いつつ、ボスまで一直線。
ボスはヴァイカー率いる雑魚軍団・・・なんだが、制限プレイにつき厳しいかな。
とりあえず、パイロレクスを如何に早く葬るかが鍵です。何せ、ヤツが一番強いから。
しかし、こんなヤツらが片腕ってことは、アレだよな?
「俺の片腕はここに有る。」
あなたは恐ろしい方だ。(笑
・・・運河要塞を無事に解放したら年代ジャンプしました。あらら・・・まぁ、しょうがないよねぇ。(^^
■考察
スライムって小剣だけで倒せないので、術法鍛えないとダメなのね。
運河要塞攻略したら年代ジャンプを忘れてました。(ノД`)
■今回の閃き技・見切り
・感電衝
・マタドール
・ダブルヒット
・プラズマスラスト
・地裂撃
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