ではでは三話の感想と行きますか。
前回はようやく新メンバーが勢揃いしたところって感じですね。
なので、今回からようやく機動六課としての立ち位置でストーリーが進むわけです。
はてさて、旧キャラ立ちの出番は有るのかな?(ぉ
それでは、ネタバレオンリー感想は、続きへどうぞ。
▼ちびリインのデスク・・・スゲェ。特注過ぎだぞ、おい。(^^
▼破壊大帝レティ提督(笑)の息子登場。彼の位置づけは・・・はてさて。
▼上司になったフェイトを、言葉巧みに虐めるシグナム。
シグナム、フェイトに会えて嬉しいんだろうなぁ。
▼機動六課ご自慢の演習スペース。いやはや、魔法って便利やねぇ。
▼ヴィータの、「あたしは空でなのはを守ってやらなきゃいけねぇ」って台詞に痺れた。
うわぁ、ここ数年で色々あったんだなぁ。2人の間にさ。
・・・逆にこそ、なのはが何かを抱えている(病気?)と思わされるのだが・・・。
※詳しくはマンガ版を参照。まだコミックは出てないと思うが。
▼一級指定のロストロギア、『レリック』の初披露。
どう見てもただの石・・・いや、コレは『イビルクリスタル』!(古
※イビルクリスタルが分からない方は、ハイドライドⅡで検索して下さい。
▼今度の敵は、自立型魔導兵器ですか。しかも、アンチマジックシールド持ち。
なかなかやっかいそうなタイプやなぁ。
しかも、動き早くて攻撃が当たらない罠。
▼カートリッジロードまでして、単に橋を斬りつけて妨害するだけのエリオ。
・・・うぅ、あまりに情けなくてカワイソス。(´・ω・)
▼未だCランクのくせに、AAクラスのスキルに挑戦するティアナ。
スゴイのだろうけど、一発で疲労困憊じゃ、まだまだ実践には使えないな。
▼機動六課の後ろ盾があまりにスゴイのですが。
てか、新キャラのカリムの名前が、ボソッと出てますね。
▼なのはとフェイトは同室・同ベッド。これ即ち、百合ルーム!

さてさて、全体の感想と行きますか。
今回の話は、主に新キャラ陣の訓練話ですね。
その中で、エリオの不遇さはトップクラスですな。
斬撃を放って格好良く着地しつつ、まったく当たってないとか。
カットリッジロードして橋を壊すだけとか。
・・・彼、仮にもBランクなんですが、何であんだけ不遇なんでしょうか。
どっちかと言うとバックス、即ち支援陣が高評価でしたね。
器用な召還魔法を利用するキャロに、AAランクの狙撃を行うティアナ。
少しだけがんばったスバルと比べても、かなりの評価差が・・・。(^^A
まぁ、野郎キャラなんてそんなものです!
#ちょwwwwwwwwおまwwwwwwwwスバル、女の子。(笑
後は、敵の姿や対象ロストロギアなども今回判明ですね。
魔法結晶体ですが、それ自体に意志が有るのか、単なる触媒なのか。
今後の見所だと思いますよ。
・・・しかし、現役キャラは微妙な立ち位置ですねぇ。
でも、なのはとフェイトの百合が裏付け取れたので、そこは良しか。
・・・O2Gさん、すまねぇ。
ヴィータの良いシーンがあまりに少なくて何もできなかったよ。
そんなわけで、次回は四話か。
多分、来週かなぁ・・・放映は。
タイトル通りだと、いよいよ前哨戦か。それとも、ヴィータとかを交えた模擬戦かですね。
何にせよ、楽しみですわ。
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