ここ最近の買い物リスト・・・って、買ったのいつだっけか?(爆
そんなわけで、更新が思いっきり停滞している俺ですが、諦めて下さい。(ぉ
Radio ToHeart2の方は、ちょうど来月ネット回線が使えないので、余裕を持って書きますから。
では、8月お盆辺りから購入してきた買い物リストと行きますか。
■コミック
▼HELLSING 8巻(著:平野耕太)
片っ端から人が死にまくりのHELLSINGの8巻が出ていたので購入。
前巻でセラスがメインだったに対し、ようやく主役のお出ましと言うところか。
大司教とかほざいていたマクスウェルは、何故かアンデルセンの裏切り?で殺されるし。
他にも、ほとんどの雑魚軍団が飲み込まれるシーンは圧巻!
てか、こんな現場に居たくねぇよ。HOUSE OF THE DEAD4もビックリだわさ。
戦力は圧倒的にアーカードに有利なのだが、同じ13課の自爆特攻も合わせて目前に立つアンデルセン。
が、そこでアンデルセンは人で有ることをやめてまで、アーカードを滅ぼそうするわけです。
・・・おいぃ、もはや人外大決戦・・・って元からか。(^^
アーカードの過去なども出てくるので、この作品が好きな方はキチンと読んでおきましょう。
そうそう、HELLSING全般に言えることですが、各章のタイトルってほとんどパソコンゲームだよな。
みんな、だいたい分かるよね?
#実家にコミック置いてきたので、思い出ししか掛けない罠。
▼ティンクルセイバーNOVA 2巻(著:藤枝雅)
はらぺこ姫のはらぺこ姫によるはらぺこ姫のためのコミック。(ぉ
いや、読めば言いたいことが分かるハズ、多分。
が、今回はちょっと違っていて、天宮さつきが新入部員を捜すお話。
どこへ行っても断られるorすでに征服部に持って行かれている状態で、さつきが気になったのは・・・。
あとは、現状におけるはらぺこ姫の周りのメンツもチョコチョコ紹介されているかな。
そして重要なのは、1巻でちょっと出てきた姫の称号の話が登場です。
紅蓮姫の称号と、銀麗覇の称号を受け継ぐ銀星姫の称号が存在し、今は隠されているってのが初公開。
てか、昔のはやなって眼鏡掛けていたのね・・・何故に、眼鏡をハズし・や・がっ・た・で・す・かっ!!
(注:口調が一部、翠星石になってしまったことをココにお詫び申し上げます。)
俺は眼鏡属性じゃないのですが、それでも、眼鏡有った方が余計にホワホワしてそうで面白かったけど。
しかし、ようやく征服部と正義の味方部の立ち位置が決まってきましたね。
お互い、それぞれの理想を元に動く部活・・・今後の動きに期待ですね。
あと、霧瀬先生の妹である輝紗が正義の味方部でどう活躍するかも、面白いところですね。
・・・あっ、限定版買ったのに、まだCD聞いて無いや。
#こちらも実家にコミック置いてきたので、思い出ししか掛けない罠。
▼To Heart2 -colorful note- 2巻(著:きたうみつな)
ガンガンファンタジーコミック版To Heart2の2巻目です。てか、すでに6月に出ていたことを知らなかった罠。
慌てて購入しに行って来ましたよ。いやぁ、危ない危ない。
話の内容は、基本的に原作準拠で進んでいるようです。
今回のは、るーこ・花梨・由真の三人の話。てか、るーこや花梨をクリアーしてないぞ、俺。(;´Д`)
自らネタバレの地雷に飛び込んだ俺だが、後悔はしていない。
とりあえず、12ページでまず笑った。
ちょwwwwwwwwおまwwwwwwww愛佳、無表情でるーこ係とか書いているんじゃねぇよ。(笑
他にも47ページのこのみもかなり、可愛い!?
貴明がこのみのカレールーを信用せずに市販ルーを買い物籠に忍ばせるシーンです。
このみ的には起こっているつもりなんだろうけど、どう見ても拗ねているようにしか見えないデス。
で、52ページでは、親友のちゃる・よっちの二人が、このみにエロを求めているし。
だって、家族居ない男の家に手料理込みで泊まり込む女の子への「がんばれ」ってそれしか無いよな?(爆
ち・な・み・に、173ページのたま姉は、好きな人は必須です。
日頃のツンモード?とは思いっきり違い、メチャクチャ可愛いので。(^^
▼To Heart2 1巻(著:御形屋はるか)
電撃コミック版To Heart2の1巻目です。ネットでの感想を見たので、ついでに買ってしまった。
この方は絵柄が独特なので、少々読む人を選ぶのが難点ですけどね。
肝心の話ですが、原作準拠・・・とはちょっと違うようでして、キャラ準拠と言うべきですか。
このキャラならこんなこと言いそうだなってのを、もうちょっとアレンジして話に絡めているように思えます。
例えば、17ページで貴明とこのみがどこまで行っているかの答えが、「まさか、あの時のこと忘れちゃったの・・・」ですよ?
・・・そんな意味深こと言っていた記憶ねぇぞ、俺。
他にも48ページでこのみが泣くシーンとか。まるで消えた伏線を紐解いていくような感じ。
一応この巻では、たま姉登場から愛佳の男嫌い訓練まで書かれています。
最初にも述べたことですが、絵柄に対して抵抗なければ話は良いですよ。
▼To Heart2 2巻(著:御形屋はるか)
電撃コミック版To Heart2の2巻目です。1巻目と一緒に買ってしまった・・・物欲って恐ろしい。
てか、2巻目はあの双子が表紙なんですが・・・エロス。(ぇ
えぇ、そこが大元の購入理由だったりします。
今回の話は、花梨・瑠璃・珊瑚・由真の話で良いのかな。
珊瑚のラブラブっぷりと、瑠璃の嫉妬ぶりが激萌えです。
まさか、ゲーム本編では無くて、コミックで萌えるとは、俺が驚きだぜ。
とりあえず、53ページの「続きは生活指導室で聞こうか?」で爆笑!
そりゃ、食堂で「チカン野郎!」とか女の子に言われれば、必然的にブタ箱行きだよなぁ・・・南無です。
あと、88ページの双子の襲いかかれる貴明は・・・正直にウラヤマシス!
少なくとも、双子の話だけは読んでおいて損は無いっていうか、読め!
ところでだ、俺は双子組をまったくクリアーしていないのだが、このコミックの話は原作準拠なの?
誰か教えてくらはい~♪
#どうやらAmazonには画像が無いらしい。たったか補完しやがれや!( ゚Д゚)ゴルァ!
▼ぷちはうんど 1巻(著:ねこねこ)
上記のコミックを購入した際に金がまだ有ったので、前から気になっていたので表紙買い。
えぇ、俺は結構表紙買い好きですよ・・・失敗率も高いですが。
今回は・・・まぁ、失敗はしていないと思う、多分。なんか、非常に見たこと有りそうな表紙ですが。(^^A
肝心の話ですが、謎のイヌミミ少女と辻斬り少女と出くわした、薄幸のハンターの話。
・・・ん? なんかちょっとかなり違っているような説明だが、まぁいいか。(ぉ
なんていうか、話の内容は多分ラブコメ・・・になるかなぁ・・・よく分からない。
まぁ、ノリ的にはガンガンと言うか、少女漫画の戦闘モノって言うか、そんな感じ。
抵抗無い方なら、読めるって感じかなぁ。
正直、1巻目の内容は微妙なのですよ。2巻目は結構面白いのですが・・・。
だが、そこで敢えて言おう。イヌミミで有るとっ!!!!
分かるか、イヌミミだ! 日本中でネコミミネコミミと跳梁跋扈する状況下でのイヌミミ。
これがどれだけ貴重か君らに分かるか、いや分かるまいっ!!
そもそもイヌミミとは・・・うごっ、何をすqあwせdrftgyふじこlp;@:「」。
(一部、テンションレベルにおいて岸尾症候群L5発症が見られたため、緊急対処を行いました。)
気に入ったシーンは、164ページのお買い物のシーン。
コトリ(辻斬り少女)が買い物を手伝うようにカズマ(薄幸ハンター)お願い??する部分です。
上部のカットでは、背景にバラを飛ばしているクセに、下部のカットでは黒い背景が。(汗
もちろん、両カット共に笑顔なんですが・・・あぁ、笑顔の下に隠れた本音が怖いって感じですわ。
▼ぷちはうんど 2巻(著:ねこねこ)
もちろん、1巻と一緒に買いました。わはは、衝動買いじゃ~~~~♪
・・・俺、借金が5桁以上有るんですが、こんなことしている場合じゃ無いですよね、すいません。orz
で、2巻目の話は、ちょっと話の根底に関わる部分が出てきたって感じでしょうか。
つーか、1巻目がその点に関してほぼ皆無だったのが、逆に問題なんでしょうけどね。
ハンター養成所に来たけど戦闘力皆無のテイル(イヌミミ娘)。
そのテイルが使える武器を手に入れるってのが、今回の話です。
話が進むにつれて、テイルがどんどん可愛らしくなってくるのが本筋である洗脳コースです。
まぁ、始めからイヌミミ属性の俺にはまったく無効ですがね。
結局、テイルが持っているポチ(犬?)がぴこぴこハンマーに化けるのですが、何この萌え要素。
作中でコトリが「アンバランスな武器に変身するペット」とか言うことを宣ってますが、その通りです。
87ページで、テイルが「ポチー」と泣きながら振り回すシーンが、その可愛さを物語っています。
また、54ページで頭か抱えてしっぽフリフリなテイルもまた、可愛いです。
・・・およ、テイルのことしか書いてない。(笑
っと、ようやくハウンドについての話が終わり頃に出てきたの忘れていた。
これも物語の本筋に当たる箇所らしいので、次回にその謎がどう表現されるかが見物ですね。
・・・これぐらいのノリを、1巻目でもやって欲しかったところだ。
▼蒼海訣戰(著:納都花丸)
REX創刊号の際に読んで、気になっていた作品だったので購入。
作者は、風の聖痕の絵書いているって言えば分かるよね? まぁ、魔王曰く青年誌の方らしいけど。(^^
話を大まかに説明すると、ネコミミ少年が人種差別に耐えながら、一流の水軍として羽ばたく話で良いのかな?
こう書くと壮大すぎて読みづらいように思えるかも知れませんが、そんなことは無いので大丈夫です。
しかしこの話、主人公ってヘタレだよなぁ。(爆 だが、それが(・∀・)イイ!??
だってさぁ、1話目から空き巣呼ばわりされているし。肝心の部分ではすぐに凹むし。
でもまぁ、すぐ近くにそれを支えてくれる仲間が居るから先へ進んで行けるんだろうね。
そうそう、予め言っておくけど、1巻目はオール男だからね。
萌えを考えている人は、ちょっと諦めた方が良いでしょう。
まぁ・・・エロゲーでも男なのに女の子以上に萌えれるキャラが居るぐらいですから、止めはしませんが。(゚∀゚)アヒャ!
さて、2巻目では主人公の立ち位置がどこになるのか期待です。
▼真月譚月姫 4巻(著:佐々木少年)
同じ真月譚の名を紡いでいても、アニメ版とは天と地ほどの差が有りますよねぇ、この作品。
原作通りの月姫+隠れたストーリーをいくつか混ぜたようなアレンジ版とも言うべきですか。
月姫好きなら、多分問題なく楽しめるでしょう。
さて、前巻は秋葉vsシエルと言う初めての構図がスタート。
今回もその続きが描かれ、あぁ秋葉ってあんだけ強かったんだなぁと思い直しましたよ。
さらに、強いと思われていた秋葉の葛藤もまた、描かれていますね。
そして、ようやくロアとの初遭遇も出てきました。
姿を見る限り、秋葉ルートになるのか? あのシキの姿は、その流れを組んでいるのでしょうか。
流れから見るとアルクに心を寄せている志貴なんですが、最後に秋葉が挽回!?
この先の展開によって大きく変化しますので、誰のルートに入るか楽しみです。
・・・ところでだ。見開きのカラーにさっちんが手を振っていますが、本編ほとんど登場してないですね。
もしかして、今巻で出番終わりって意味のサヨナラじゃないよね?
原作もさっちんルートは出てこないので、ぜひ漫画版では辿り着いて欲しいところですよ。
#またもやAmazonには画像がない。天帝様が画像がないのがお嫌いじゃぁ!!
■CD
▼momo-i quality -ベスト・オブ・モモーイ-(桃井はるこベストアルバム)
はっきり言おう。贖罪のラプソディーのために買いました。
あの曲を聴いてから、これはぜひ歌いたいな思って、気合いでCD屋を駆け巡って購入しました。
・・・まぁ、アニメイトには普通に有ったので、他のCD屋を差がしたことは思いっきり時間の無駄でしたが。
後はそうですねぇ、mebius ringとかHide and seekとかが良い感じだったかなぁ。
ベスト盤としてはまだまだ入れるべき曲らしいものが有ったような気がするけど、導入部としては良いかも知れませんね。
とりあえず、贖罪のラプソディーは俺のお薦めです。
・・・ところで、ジャケットの天使と悪魔は、いったいどういう意図が有ったのか。生足目的かガーター目的か。
やっぱり、エロか、エロなのかっっっ!!
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