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2006年1月22日

●第十一回(約50分) ゲスト:無し

▼ゆりしー、ヘッドホンを落としてマイクにぶつける。

ゆりしーの前世はティッシュじゃないかと、つい頭に浮かんだ静御前。
 ゆりしーの世界に飲まれて、ボケが移ってしまったに違いない。

▼ゲームセンターの占いでは、ゆりしーの前世は切手。
 確かに、笑うという意味では役に立っているけど、生物じゃないのは涙。

▼ゆりしーの理想デートは、高級レストランで食事。
 日頃、よっぽどわびしい生活を送っているのかと、不憫に思った。

ロブスターから和食を想像するゆりしー。

▼ToHeart2 OP 『Hello アレンジバージョン(伊藤静さん)』
 アレンジや歌は良かったのだが、出だしのボーンって音が涙。
 多分、wmaのビットレートのせいだが、それなんて銅鑼?
 素直に、公式サイトからの視聴ダウンロードにした方が良いと思った。

▼雨に濡れた彼女にシャワーを貸す彼氏に、下心を感じる静御前。
▼10代だから大丈夫と反論する、ゆりしー。
▼10代でも、やっぱり下心を感じる静御前。
 どうやらピュアな心を静御前は忘れてしまった模様ですね。
 てか、誰がどう考えてもエロ突入じゃね? 家に家族が居なければ確定。
 ゆりしーは純粋なのか、敢えて誤魔化したのか分からない罠。

#クッキングタイム 具材:フレンチドレッシング
▼「カレーってどんな味だっけ?」とか言い出す、ゆりしー。
 正直な話として、元の味が分からないカレーばかり作るのは、ヤバイと思います。

#テイスティングタイム
▼「頭がおかしくなりそう」と言うゆりしーに、「元々だから」と呟く静御前。
 だってゆりしー、自分でバカって言ってたし。

#ジャッジングタイム
▼ゆりしー的には、☆半分。本当に極稀にならばやっても良いかもぐらい。
 多分、半分=0.5って意味だと思われ。

▼胃がピクピクしてきたゆりしー。
 お腹壊す人が続出するのであれば、やっぱりコーナーを考え直した方が良いのでは。(^^;

今回は、静御前がゆりしーにどんどん感化されてきたことが分かってきた回だったかな。
本来ツッコミを入れる役なのに、少しずつボケに入っていく静御前。
最終的には、ゆりしーにツッコミを入れられる日も来るのかも。

なお、この回のアニメイトTVには、静御前がゆりしーにキスするような画像が掲載されてました。100万回保存した!

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