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2006年1月22日

●第四回(約48分) ゲスト:中島沙樹さん

▼今回から、イントロにすごく恥ずかしい台詞が付くようになる。

▼いきなりスベるゆりしー。

▼近場の葡萄畑に行ったゆりしーに、「ちょっともらっていいですか」と言って盗みそうだと、静御前の意見。

▼「沙樹さんがダメならば、あたしはなんかもうダメの極み」と言う静御前の裏で、「じゃぁ、ゆりしーはどうなの?」と言う沙樹さん。
 ボソッと言っても、雑音リスナーは楽勝で聞き取れます。

▼ゆりしーの遅刻の言い訳は、「電車に挟まれました」。
 てか、実際に挟まれたゆりしー乙。

▼静御前が「言い得て妙」と発言した瞬間に、「はぇ?」と反応するゆりしー。
 多分、言葉の意味が分からなかったに違いない。

#クッキングタイム 具材:マツタケのお吸い物
▼試しに味見したゆりしー、速攻で咽せて涙ぐむ。
 1袋でコレだから、4袋入れた場合は死人が出るな。

#テイスティングタイム
▼静御前は「マズイ!」と思いっきり言っていた。

▼ゆりしーは「おいしい、おいしい」と喜んで食べていた。
 ご飯を食べずにスタジオに来るから。不憫や。

#ジャッジングタイム
静御前の判定は、ゴミ箱でした。
 よっぽどマズかったのだろう。

▼ゆりしー的には☆3つ。味覚音痴のレッテルが、静御前からプレゼントされる。

▼中島沙樹さんの評価は☆1.5。分量さえ考えれば大丈夫かもってことで。

ゲストの中島沙樹さんは二人の緩衝剤的な位置づけだったような気がする。
勢いを減らすって感じではなく、むしろ気を抜いて話せる空気を作るって感じかな。
しかし、あのボソッと言ったゆしりーへの評価は、詳しく聞きたかったなぁ。

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