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2006年1月22日

●第三回(約40分) ゲスト:力丸乃りこさん

▼早口言葉から、いきなり放送事故が起こりそうになる。

▼入学審査を、キャラクターで押し切って誤魔化して突破。
 今のところ、誤魔化しまくったのはこの方だけです。

▼ボケが二倍なので、ツッコミが大変な静御前。

▼ある意味、ゆりしー以上に変なキャラクター爆発させる、力丸乃りこさん

▼いきなり「メルホン」と言ってしまう、静御前。
 多分、空気に飲まれたのだろう。てか、「メルホン」って何だよ。(;´Д`)

▼愛佳=力丸乃りこさんらしい。
 それは非常に貴重な個性だと思います、てか(・∀・)イイ!

あまりの状況に付いていけず、「帰りたい」と発言する静御前。

▼力丸乃りこさんの環は、洋風らしい。

さらに、このみをやると、5歳児らしい。
 むしろ、そっちでやって欲しいのは、俺だけだろうか。

▼このみの幸せが電波として受信できるゆしりー。
 電波受信しないといけないぐらいの、幸薄いゆりしー。南無・・・。

#クッキングタイム 具材:梨
▼前回の復讐に燃える静御前。ちゃんと、ゆりしー用と力丸乃りこさん用に分けています。

#テイスティングタイム
▼あまりのマズさに、涙ぐむゆりしー。一生懸命ナシ+ご飯から逃げようとする力丸乃りこさん。

#ジャッジングタイム
▼ゆりしーは、ナシだけに判定無し。
 若いオヤジだったら、まだ良いと思った。

▼力丸乃りこさんは、静御前のクッキング姿+シャリシャリ感とナシのシャリシャリ感で☆1つ。
 シャリシャリ感が二つ・・・。

▼クッキング姿が☆1つと言うツッコミに、一生懸命フォローしようとする力丸乃りこさん。
 ウハッ・・・テラモエス。

ゲストの力丸乃りこさんは、まさしく愛佳(小動物)の状態で、ボケ二人な感じ。
あまりのイカれた空間に、さじを投げまくる静御前が面白かった。
カレーは、最後の力丸乃りこさんの慌ててフォローする姿が最高に萌えでした。

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