●第十二話「夜の終わり、旅の終わり」
復活するはやてと守護騎士。本作最後のバトル。
一度は敵対したものとも手を取り、全てに決着を付けるべく、最後の時が刻まれる。
▼守護騎士復活! そして、はやての復活。この部分が今回の全てです。
▼我慢の限界がキレて、暴走するアリサに爆笑。
▼やっとこさ役に立ったシャマル。正直、扱いが涙です。
▼挿入歌を入れて、暴走プログラムへの戦闘開始。挿入歌の使い道、良い感じです。
▼戦闘はもうネタ満載のオンパレードッス。
今回の山場です。前半部はよかったのだけど、戦闘がちょっとあっけなかったのが残念。
いや、挿入歌とか必殺技連発とか盛り上がったのだが、暴走プログラムが弱かった。orz
こんだけ盛り上げれるので有れば、30分枠でやって欲しかったなぁと思う。
なので、ベスト3にはちょっと足りない感じで。(^^
闇の書事件はコレで終わり。最後は後日談なので、気持ちの整理のために見ようっと。
なお、断空光牙剣のネタはO2Gさんから貰いました、どうもです。


