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2006年1月22日

●第十二話「夜の終わり、旅の終わり」

復活するはやてと守護騎士。本作最後のバトル。
一度は敵対したものとも手を取り、全てに決着を付けるべく、最後の時が刻まれる。

▼守護騎士復活! そして、はやての復活。この部分が今回の全てです。

▼我慢の限界がキレて、暴走するアリサに爆笑。

▼やっとこさ役に立ったシャマル。正直、扱いが涙です。

▼挿入歌を入れて、暴走プログラムへの戦闘開始。挿入歌の使い道、良い感じです。

▼戦闘はもうネタ満載のオンパレードッス。

守護騎士に囲まれて格好良く登場する、はやて。 みずいろを思い出すのは、俺だけなんでしょうか。(;´Д`) 轟天爆砕! ゴルディオンハンマー!! 一発必中! シュトルムカイザー!!(古
超電磁タツマキ! 名付けて、断空光牙剣!!

今回の山場です。前半部はよかったのだけど、戦闘がちょっとあっけなかったのが残念。
いや、挿入歌とか必殺技連発とか盛り上がったのだが、暴走プログラムが弱かった。orz
こんだけ盛り上げれるので有れば、30分枠でやって欲しかったなぁと思う。
なので、ベスト3にはちょっと足りない感じで。(^^

闇の書事件はコレで終わり。最後は後日談なので、気持ちの整理のために見ようっと。

なお、断空光牙剣のネタはO2Gさんから貰いました、どうもです。

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