●第七話「壊れた過去と現実となの」
三度目の守護騎士との戦い。そこに待っていたのは・・・ベルカ式の作画だった。(ぉ
▼無限書庫って、アカシックレコードと同じような中身やな。
▼今明かされる、クロノと闇の書の確執。
▼レヴァンティンの別モードを見て、ランブルフィッシュのゲイボルグを思い出した。
(スニーカー文庫の小説の方ね。格ゲーじゃないよ。)
▼名前の呼び間違えのため、緊迫感が台無しになる罠。
▼仮面の男再び。そして、横殴りマンセー!
ベルカ式作画のネタは、なのは的時空間の『ベルカ式』で。
ようやく各陣営の方向性が見えてきた回。仮面の男も暗躍しまくりだしね。
そして、ベルカ式作画による戦闘特化。(笑
でも、戦闘シーンは格好良いんだよねぇ・・・萌えは気にしないように。
さて、作画は戻るのかそのままなのか・・・次回に期待すべし!


