●第六話「それは小さな願いなの(後編)」
守護騎士たちとはやてとの出会い。主のためならどんな手段も厭わない。
・・・そして運命は動き出す。それぞれの思いを秘めて。
▼まるでボンテージ姿で病院にいる守護騎士。
▼仮装にしては、耳がよく動きますねぇ。
▼主のために、あえて主との約束を破る。すべては、主のために。
▼はやての痛みを思い出し、自分の痛みなんて無視するヴィータ。今回の名シーンです。
▼キスだらけのクロノ。もう威厳も何もありませんです、はい。
今回は守護騎士がメインです。てか、今作は守護騎士(特にヴィータ)のためにありますから。
この話を見ると、なのはたちが悪役に見えてしまうぐらい、良い回です。
ヴィータ派には必須の話なので、しっかりと萌えておきましょう!
さて、次回は・・・いよいよユーノに出番が来るのか?


